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【第2部】「どう作る?」より「どう使われる?」を優先した ─ 現場目線のアプリ設計思想

    こんにちは、空波(そらなみ)です


    実を言うとわたし、“テーマのない作文が小学校の時から大の苦手”、何度も白紙で提出して先生を困らせていました🙏そんな自分でも、今ではAI執事とnote執筆中です

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    ※今回の記事は、素敵なクリエイターあやっペさんに紹介されました✨️



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    前回の第1部では、ランチミーティングから始まった、

    “紙2,920枚問題”と、DXプロジェクトが動き出すまでのお話をしました📔✨️


    今回は続きとして、

    「じゃあ具体的にどういうアプリにするの?」

    という“設計思想”の部分をお伝えします。


    DXといえば技術の話になりがちだけれど、

    今回だけは違いました。


    テーマはただひとつ。


    「現場がストレスなく使えること」


    ここからは、

    その思想をどう形にしていったのか、順番にお話しします。



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    ■ まず考えたのは“入力者の気持ち”


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    会社員×Kindle作家×noteインフルエンサー ✎ 職場の人件費1,5千万以上削減 ✎ note年間24万ビュー・4.2万スキ ✎ 生成AI × noteで収益化達成 ✎ メンシプ『超恩波』運営中 ✎ 非エンジニアでもDX推進挑戦中 ✎ Amazonアソシエイト参加中

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