
妻への感謝
先日、結婚1周年を迎えたワテワテ〜♪
入籍して1年を振り返ると一瞬!
仕事を振り返ると無限に限りなく近い有限!
働きながら内定してから前職を退職。
そして入籍してからの新天地へ。
こんなバタバタする中で、一緒になってくれた妻に心から感謝。本当にありがとう。女性の方が、手続きが沢山あるのに文句一つ言わずにひたむきに準備をしてくれた。
現在も、共働きにも関わらず夕飯を作って、帰りを待ってくれていたりする。無理をしないでほしい。涙
嫌な顔せず、会社の愚痴を聴いてくれたりする。いつもごめんなさい。聞き流し作戦してね。
妻の話をちょっと。
妻の奥底では「何かブレないもの」を感じる。
お付き合いしてる時から感じてた。
それは、自分の譲れない部分への強かさだ。と俺は思っている。
それは、妻らしさ。妻の個性。
妻は、芸術、アート、ミュージックの分野に才がある。興味があるし、美術館にも誘ってくれる。俺の知らないカタカナ絵画や作品名も沢山知ってる。
時おり垣間見る笑いのセンス、語彙力に笑わせられる。
俺が「才能がある!」と言っても、毎回謙遜する。
普通の人からしたら、難しいこと。
それが出来ている。
妻の良いところは、ひけらかさない。
上には上がいると。
繰り返すが、やはり妻は謙遜する。
自分だったら、60%できることを100%できるぜ!と誇張自慢してるであろうに。
妻は決して、上には上がいてと謙遜する。
愛する妻よ。貴方は十分。いや、十二分に才能があるよ!自信を持っていいんだよ。と心から思ってる。
ただ、そこを自慢しないのが妻なのだ。
へへへ!俺の妻は、素晴らしい人間だろ?
と自慢したいものだ。
妻は、一緒にいる時間を大切にしようとしてくれる。疲れてるのを察して、空気をさらっと読んでくれたりしてる。
妻とは、いろんな旅行へ行きたい。
想い出をたくさん作っていきたい。
全国制覇だ!
金がねぇ〜。がんばるね。
いつもありがとう!!大好きだぜ。
それじゃまたね。