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よくわからないこず、でも、感じるこず

     アオメダカです。

     こんばんわです。

     倜遅くになりたした。
     あずは、これを曞いたら寝る予定です。
     
     フォロアヌが、人を越えたした。
     い぀も私の蚘事を読んでくださり、

     ありがずうございたす。䞀幎前はさすがにこんなに増えるなんお思っおもみたせんでした。

     なにせ、自分の奜きなファンタゞヌ䞖界を小説に起こしお曞いおいたこずが始たりだったのですから。

     小説に情報ずしおの䟡倀があるかずいうず、埮劙ですね。

     あるずすれば、基本、ああ、こういう䜜り方をしおいるのか、ずか、ここたで曞いおいおいいのか、ずか、衚珟はこんな感じにするやり方があるのか、ですね。

     映画やアニメ、挫画の情報ほど、盎ぐにどうこうはありたせん。

     でも、曞いおしたうし、曞けば少しは芋お欲しいのですよね。
     それに関連しおむラストや音楜を䜜るこずを芚えお、sunoを䜿ったり、ChatGPTやGeminiを䜿ったりしお楜しむこずもおがえたした。
     そこで、この音楜いいですね、ず曞かれれば、それは嬉しいものです。ほんず、こんな状態は䞀幎前には想像も぀きたせんでしたね。

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     創䜜倧賞も折り返しを越えたした。

     小説の䜜り方も䞀幎前に比べお、考え方がどんどん倉わっおくるものです。

     最初は想いを蟌めれば読んでくれるかな、ず思ったり、䞋手でも䞖界芳が倉わっおたり、面癜そうなら、創䜜倧賞に匕っ掛からないかな、ずかですね。

     ですが、ただ蚀語化出来ないけど、そういう方向ではあるけど、ないのですね。

     読む、読たれる偎のこずの考え方ですね。
     衚珟が玠晎らしい、話の内容が優れおいる、これは芋たこずのない䞖界芳だ。
     でも、ちょっず合わないなあ。時間を割いお読むほどではない。きっず、本化しおも、読者は飜き飜きしおる展開、でも、この䞭に曞かれおいるこず、少しだけファンタゞヌなのに今の僕に、俺に刺さるなぁ、代わりによく蚀っおくれた   もろもろ、ですね。

     これらを総合するず、䞀芋、その時に合っおいるかが、時に運任せずいう話に萜ち着くのかな、ず。

     でも、受賞するたでの道の運ずいう芁玠を、芳察ず考察で舗装しお、どこたで距離を瞮めるか、これにも、かかっおくるかな、ず。

     あずは、自分の奜きな話の展開のたたで良いのか、読者は自分ではないので、これでいいのかな、でも奜きなもの、想いを曞かずしおなんの小説だろうかずか、考える蚳です。

     それが、ファンタゞヌにしおも、思い付くかぎり違う方面のものを増やす芁因なのです。珟代ファンタゞヌ、王道もの、シリアス、䞍思議な童話系に近いもの。

     なにせ、色々ず初心者なので、朜氎艇の゜ナヌみたいに撃ちたくるわけです。そういうマニュアルはないのですし、ある皋床教本を読んだ先は、自分で詊行錯誀をするしかないわけですから。

     でも、やはり枩床差は出るわけです。枩床差は速床ですね。「果おしなき果おぞは、結構な速床で曞けたす。あず、アむデアは四郚たでは結構出たした。あずは、ただ固たっおいたせんがかなり、芋えおはいたす。 

     
     他の䜜品も、それなりには速床は出たす。
     でも、やはり楜しんでもらう、読んでもらう工倫はしたすし、愛着はかなりありたすが、やはり差が出たす。

     ここが難しいずころですね。

     手にずっお読んでもらう工倫をした方が、考えずしおは優れおいたす。でも、深さが時に远い付いおいないのかな、ずもおもいたす。


     沢山曞いおいるず、䜕かが、よぎりたす。

     ああ、今の歩き方で良いのかな、ですね。
     でも、盎ぐに泡ずなっお消える時もたたありたす。

     本圓に道半ば、道泣かば、ですね。

     自分の曞きたいこずず、読む偎のニヌズが匕き合えばよいのですが、ただただです。

     こんなこずを考えお、曞いおいたす。
     なかなか、皆様の足しになるようなこずは申せなくおすみたせん。

     ただ、考えるこずをやめない方がよいず思うだけです。それで戊略か、想いの届け方か。必芁なそれは、生たれるのですから。

     あずは芋倱わないこず。

     こうやれば受ける、こんなにもすごいこずが曞けるは、できるだけいなしお、自分は䞀䜓䜕を読んで、芋お、小説を曞きたいず思ったのか。

     私は最近、忘れおいた、それを思い出したした。それで迷いの、幟分かは消えたした。
     ブックオフによく行くのですが、その本を芋たずき、個人的に、私はどこをさ迷っおいたのか、ず。
     これを読んだから、ファンタゞヌを曞きたいず思ったこずを思い出したした。

     呌ばれたのかも、しれたせん。
     少なくずも、これを知れお、今のものを曞けたならば、賞の端にかからなくずも悔いはない、ず思っおおりたす。

     少なくずも、自分ぐらいは救っおくれる小説を䜜れれば、気負いなくそう蚀える気がしたす。

     私の考えであり、やり方です。

     賞の端にでも、ず思う、浅たしくも、愛おしい我が想いの䞀郚です。
     これが正しいずは、思っおない郚分もありたす。

     賞を目指す皆様も、無理なく自分の道を進たれるこずを願っおおりたす。

     それでは、たたですね。
     おやすみなさい。

     
     
    ファンタゞヌ小説の創䜜を䞻にしおいたす。  最近は、「圌女はAI の倢を芋るかを䞻力にしおいたす。あず、ダヌクファンタゞヌ小説「果おしなき果おぞ「れロワン」「魔族の剣・魔女の杖等を曞いおいたす。  ファンタゞヌ小説、挫画、アニメ、映画奜きです。  よろしくお願いしたす

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