正しく動いていたのに触らなくなったもの
これまで21個のアプリを作ってきましたが、
その裏では、もちろん表に出していないものもあります。
途中で止まったもの、触り心地がどうしても合わなかったものなど。
完成したものより、
本当はこっちの方が正直なのかもしれません。
少し恥ずかしいので有料記事にしていますが、興味があれば覗いてみてください。
■ 記録1:MemoryPuyo(模写の限界)
以前の記事で、
名作「ぷよぷよ」の再現を諦めた話を書きました。
これがその実際の画面です。

自分で触ると細部の感触が本家とは違い、
どうしても指先が納得しませんでした。
結果的に、このコードは丸ごと捨てて、
まったく別の『LogicCore』へと作り替えることになりました。
正しく動いていたのに、
触っていて残したいとは思えなかった。
ここから先は、そんな「動いたけど残らなかったもの」の記録です。
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