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T&T(#44)Gと戦争/生き物に出会うシリーズ第三弾

    心をあちこちへ働かせることは、心の健康につながると思っているおいら。


    たぷたぷととしあき(T&T)公認心理師×妖怪のマンガの紹介
    このマンガの紹介(詳細は初投稿をご覧ください)
    害虫駆除に含まれる排他的思考について憶えておこうと思った、というマンガ
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    吾と我が、始め斃(たお)れて終らせる、そして世界が姿を変える、という戦争のひとつの定義。また、我が事として戦争を捉えていくことについて考えたマンガ
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    『総員玉砕せよ!』、『劇画 ヒットラー』等、水木しげる先生の戦争を題材とした作品も考える土台になっています。「戦争は、あんたのことだよ」と言うGと、戦いを止めない自分と。簡単に答を出さずにおこうと思います。

    最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。
    次回「T&T(#45)Crime Never Pays/公認心理師のおいらの場合」へ続きます。応援いただけたら幸いです。

     
     
     
    日本で初めて&今のところ唯一の心理職の国家資格である『公認心理師』の資格をもって山口県山口市で開業しています(もともと臨床心理士として20年ほど勤めていました)。心の健康のこと、心理の仕事のこと、お店のこと、を中心に、短いマンガ(時にエッセイ)の形で投稿しています。

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