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T&T(#77)刺激を減らす・刺激で満たす/クウネルくんのこと

    感覚を休めるって刺激を全部なくすってことじゃないよという話。


    たぷたぷととしあき(T&T)~公認心理師による国民の皆様からの負託に応えたいマンガ~ の紹介。ふたりの妖怪の日々を通して、①皆様の心の健康の一助となり、②公認心理師の仕事を広報し、③店を存続させること、を目的とした(主に)8コママンガです。
    このマンガの紹介(詳細は初投稿をご覧ください)
    感覚器官と刺激の関係について。使ってない感覚に応援を要請して、そうして休めたい感覚を休ませることを提案しているマンガ。
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    不要な刺激を減らすための工夫の提案と、その工夫を知った豊かな刺激に満ち満ちた雑誌がかつてあったという話。
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    クウネルくんの壁紙をいまだにパソコン画面で使用しているたぷたぷ。感覚を(できれば心地よい刺激多めで)彩り豊かに満たすこと。番外編はその提案でもあります。よろしければ地球あじわい隊の活動もご参照くださいな。

    最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。
    次回「T&T(#78)ネムル(たぷたぷ)からの贈り物/『また明日起きよう』続編の前編」へ続きます。応援いただけたら幸いです。


     
     
     
    日本で初めて&今のところ唯一の心理職の国家資格である『公認心理師』の資格をもって山口県山口市で開業しています(もともと臨床心理士として20年ほど勤めていました)。心の健康のこと、心理の仕事のこと、お店のこと、を中心に、短いマンガ(時にエッセイ)の形で投稿しています。

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