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Photo bynaotanu

あと1日でnote200日

    題名の通り、あと1日でnote200日です。明日は水曜日で書くことを決めていますので、書くことを決めていない曜日であるこの火曜日に、1日早く書いてしまうことにしましょう。

    「節目」に何を書いていたか

    そもそも節目といいますか、キリのいい日に必ず何かを書いていたというわけではないのですが……

    90日目

    noteのバッジでは、残りを角度で見ると残り4分の1未満なのに、投稿数で見るといままでの3倍以上なので、思わず笑ってしまったことだけ書いていますね。

    100日目

    100日目はその通り、100日目に書きました。

    このときは自己紹介を書きました。よく見ると、けっこう大事なことが書かれている気がします。ひとことでいえば「華々しい成果や派手さを追わず、学びを言語化し、共通理解を紡ぎながら淡々と歩む姿勢」、です。変わっているでしょうか、変わっていないでしょうか?

    120日目

    そして120日目についてですが、こちらを実際に書いたのは122日目。

    このときは、特別な達成感などはないつもりで、そう書きました。

    それは、相対的なものと、それから慣れとがあります。

    (ほぼ)200日目で何を書くか

    さて、100日目で書いたことを、私はこうまとめました。

    「華々しい成果や派手さを追わず、学びを言語化し、共通理解を紡ぎながら淡々と歩む姿勢」

    変わっていないと思います。なぜなら、これは100日で身につけた姿勢なのではなく、それなりに長い年月で身につけた姿勢で、そのままnoteにも向かっているということだからです。

    一方で、付け加えるとしたら、ということが見えてきました。

    自分を変えていく──まさに一昨日書いた通りなのですが、50台になってもなお変わることができるのだとしたら、それは大きな強みのはず。

    揺れて、変わる姿──潔さとともにそれを見せることは、本人にとっては脆弱性のようで、一緒にいる人から見たときにはある種の強みなのかもしれません。

    若いときに培ったものが大きく変わることはないのかもしれません。しかし、よい花をつけ、よい実を結ぶためにできることはたくさんあるはず。

    そのことを、目指してみたくなりました。

    このnoteでも。

     
     

    h12o

     
     
    1975年東京生まれ、武蔵野在住。セキュリティエンジニア。剣道三段。プロテスタントのクリスチャン。Mastodon.Tokyo管理人。本や仕事、AI、信仰について、考えたことを言葉にしています。流行よりも、自分が納得できる文章を書きたいと思っています。投稿はすべて個人の見解です。

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