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自己紹介|公務員→ITコンサル|フリーランス転身|30代ワーママ|はじめてのnote

    はじめまして!グル実です。
    これまで、10年以上、会社員として働いていましたが、30代後半になり、育児と仕事の両立を考え、フリーランスとして独立することになりました。

    Noteでは、私が公務員から、ITコンサルタントへ転職した活動内容や、副業の活動、フリーランス転身のきっかけや、フリーランスの活動を発信していきたいです。

    プロフィール

    • 名前:グル実

    • 年齢:30代後半

    • 仕事:フリーランスの、ローコードエンジニア / ITコンサルタント / YouTuber / ブロガー

    • 家族構成:夫、子供(5歳)、猫(キジトラ)

    • 性格:楽観的、思いつきですぐ始める

    経歴

    私のこれまでの経歴は、以下のような感じです。

    1. IT企業のSE職(約5年)

    2. 地方自治体公務員(約6年)

    3. ITコンサルタント(約2年)

    4. フリーランス(現在、独立したばかり)

    これまでの会社での仕事や、転職のきっかけ、転職活動については、また後日投稿していきます!

    1.IT企業のSE職

    最初はメーカー系IT企業のSE(システムエンジニア)職として入社しました。
    SE職と言っても、システム開発等をしていたわけではなく、プログラミングもいっさいできない状態でした…

    5年ほど働いたあと、今後のことを色々考え、思い切って地方自治体の公務員に事務職として転職しました。

    地方公務員への転職を考えたきっかけは、以下の記事をみてください。

    地方公務員(特別区)へ転職した際の具体的な勉強方法については、以下の記事をみてください。

    2.地方自治体公務員

    公務員に転職したあと、まちづくり等の仕事をしていましたが、これまでの経験があまり役に立たず…

    公務員に実際、転職してどうだったかは、以下の記事をご参考ください。

    ちょうどこのとき子供が生まれ、育休で1年間仕事を離れることに。
    育休中に今後のキャリアを改めて見直し、育休復帰後に、情シス部門に異動希望を提出。

    育休中にリスキリングをした話は、以下記事をご参考ください。

    情シス部門でローコード(あまりプログラミングをしなくてもシステム開発ができるツール)と出会い、ローコードの市民開発者として、情シス部門で経験を積みました。

    未経験からでも比較的ハードルが低いローコード開発のスキルがついてきて、ステップアップもしたく、転職活動をはじめ、ITコンサルタントに転職しました。

    公務員→ITコンサルタントに転職した方法は、以下の記事をご参考ください。

    3.ITコンサルタント

    ITコンサルタント会社では、非IT企業でローコード開発している人の支援をしたり、お客様が使うシステムを、ローコードで開発したりしていました。

    ちなみに、このときは、ほぼフルリモートでした(出勤はあっても、週1回くらい)

    また、このときローコード開発のブログやYouTube活動もしていたのですが、思ったよりも人気が出てきたおかげで、書籍の商業出版も実現しました!

    私が試した副業については、以下の記事もご参考ください。

    仕事自体は楽しくしていたのですが、子供が小学生になると時短が取れないことが分かり、フリーランス転身を決意。

    4.フリーランス

    2025年8月から、ローコード開発支援をしているベンチャー系のITコンサルタント会社で週4勤務で働くことになりました。

    他にも、新しい書籍の執筆や、ローコード開発を学習している人のサポート、企業からの仕事の依頼(研修、アドバイザー、コンサル等)をやっていくつもりです。

    フリーランスとして独立した経緯は、以下の記事もご参考ください。

    これから発信していきたいこと

    これからは、以下のような内容を発信していきたいです。

    • これまでの会社での仕事で感じたこと

    • 公務員への転職、公務員試験勉強

    • ITコンサルタントへの転職

    • フリーランスとしての独立、活動

    • 副業(ブログ、YouTube、書籍出版等)

    これから、よろしくお願いします。



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