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JFAと韓国の闇。最新のキービジュアルでは日の丸が消えた


    日本サッカー協会(JFA)が
    日本代表のアンバサダーに韓国資本の事務所に所属するアイドルグループを起用したことが波紋を呼んでいる。  


    起用されたのは JO1 や INI を擁する  LAPONE エンタテインメント所属のタレントで、同社は韓国 CJ ENM と吉本興業の合弁会社であり、資本の七割を韓国側が握っている。  

    さらなる問題としては

    キャンペーンのキービジュアルが
    韓国国旗を想起させるとの批判が殺到したことだ。



    赤と青の円形デザインが 
    「太極旗に似ている」と指摘され


    国民の代表チームの象徴に韓国資本の顔を立てることへの違和感が広がった。


    さらに JO1 は過去に東京ガールズコレクション 2021 の映像演出で

    放射能マークのように見える表現を用いて炎上し、速やかに削除した経緯もある。

    こうした過去の問題が再び掘り返され
    批判の声を強めている。  



    ネット上では、  

    「日本の代表チームに関するお金が、韓国に流れるのはおかしい」  

    「なぜ日本の企業やタレントを選ばないの?」  

    「韓国国旗に似たデザインを日本代表に使うのは異常だ」  

    「過去に炎上したグループをまた起用するのは理解できない」  


    といった声が目立つ。
    単なる感情論ではなく、資本構造や過去の炎上事例を踏まえた批判が広がっているのだ。  


    さらに最新の情報では、JFAは炎上を受けてキャンペーンデザインを差し替えた。


    しかし新しいビジュアルには 

    日の丸も日本人選手も姿を消していた。



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    意義や目的を考えた結果、デザインを変更したとJFAは説明しているが


    もはや韓国事務所のアイドルの宣伝でしかない、このキービジュアルに一体何の意義や目的があるのか?


    サッカー日本代表のキャンペーンではなく
    韓国事務所のアイドルの為の宣伝の場としか 
    思っていないのだろうか?


    様々な疑念が広がり、批判は収束するどころか新たな違和感を生んでいる。  



    差し替え後についてもネットでは、  


    「どうしても日の丸は使いたくないんだな」  

    「日の丸を外すなんて本末転倒だ」  

    「日本代表のキャンペーンなのに、日本人選手がいないのは異常だ」  


    といった声が相次いでいる。 
    つまり修正によって批判が収まるどころか、


    むしろ「なぜ日本代表の象徴を消した」 という新たな問題が浮上している。  



    日本代表は国民の象徴である。
    そのアンバサダーに韓国資本のタレントを起用し、さらに日の丸や選手の姿まで消したキャンペーンは、一体何を考えているのだろう


    JFAも韓国を迎合しだした。おかしくなった
    という意見も見られる。


    今後も、本来のキャンペーンではなく
    どこか特定の組織の宣伝の場でしかないような演出や人物の起用が目立ってくる時代に
    なってしまうのだろうか?

     
     

    K

     
     

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