メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo byh_fujieda

高齢者と遠隔レイキヒーリング2

    衣吹

    2週間前に親が入院をしたのをいいことに、親に毎日送っていた遠隔レイキを1週間位さぼってた。

    ずっと遠隔レイキヒーリングのエネルギーを受けていた親は、ずっと
    穏やかだったはず。

    穏やかだった親は、どんどん攻撃的になり嫌味を言うようになりました。

    これはエネルギーが切れたんです。

    せっかく孫が来ていた時も攻撃的な態度をとっていました。

    気が付いて再びレイキヒーリングを送り始めたら、また穏やかな親に戻っていました。

    以前私のクライアントさんからの報告で、ずっとしかめっ面をしていた
    祖父がコロナで入院したからといって、遠隔レイキを送ってほしいと依頼を
    受け、送り続けた結果

    退院の際、どんな状態で戻ってくるのかと心配していたら
    にこにこの笑顔で家に戻ってきたそうです。

    介護をする側にとって、笑顔でありがとうと言われるだけで
    報われたってクライアントさんは言ってました。

    高齢者になると自分でエネルギーを作りにくくなってしまうため
    どうしても嫌味をいったり攻撃的になるみたいです。

    わかった時点で送るようにしたので、かなり変わってきましたが
    一緒に暮らしていて、攻撃的になったり嫌味をいわれ続けてしまうと
    頑張れなくなりますよね。

    でも少しでも穏やかであれば、できるだけのことをしたいと
    思える気持ちも出てきます。

    人間にとってエネルギーって本当に大事なんだなぁって
    思います。

    このエネルギーを受けて介護を少しでも楽にしたいと
    思われる方、今なら無料体験を実施しています。

    ibuki.0238@gmail.com

    までご連絡頂けるとうれしいです。


     
     
     

    衣吹

     
     
    こんにちわ。御津本衣吹です。 遠隔レイキヒーリングで活動をしています。 毎日送られるエネルギーであなたの生活を豊かに していきませんか。ご提供回数もすでに3500回 越えました。宜しくお願いします。

    あなたへのおすすめ