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Photo byjankenpon_gcp

高校サッカーとJリーグとワールドカップ。昭和生まれアラフィフの思い出。

    現在開催中のワールドカップも非常に盛り上がっていますね。
    最近は全く追いかけていないのでニュースで見るぐらいなのですが、日本代表が活躍する場面にはやはり胸躍るものがあります。

    代表選手は海外でプレーしている選手が多くなりましたね。ハンス・オフト監督時代の「ドーハの悲劇」をまだ覚えているアラフィフとしては、本当に強くなったなぁとしみじみしてしまいます。決勝トーナメントに進むのが当たり前のように感じるなんて。

    私はスポーツ観戦が好きな昭和の高校生でして、その時代は、野球もサッカーもラグビーも見ていました(テレビで)。記憶を探るとまだ少し残っています。

    高校サッカー、本当に面白かったです。
    テーマソングが名曲でまだ覚えてるよ、と娘達に言ったら笑われました。笑

    youtubeに発見。

    ちなみに、最初にサッカーに触れたのはマンガのキャプテン翼だと思います。ファミコンでキャプテン翼のゲームもプレイした覚えが。笑
    (ファミコンにも思い出がいろいろあるのでそのうちnoteに書きたいと思っています)

    Jリーグが発足した当時のことも記憶にあります。
    読売ヴェルディが非常に強かったですね。ラモス選手、三浦カズ選手、武田選手、永井選手
    etcが活躍していました。
    フリューゲルスは今はもう合併したので存在しないのですね~。(最近知った人)

    ワールドカップはいつ頃まで観ていたかと言いますと、長谷部選手が主将だった時ぐらいまででしょうか。2014年ですね。

    長谷部選手のこの本は評判になっていましたね。
    読みました〜!



    このように振り返っていると、時代を彩ってくれた全ての選手と関係者の皆様に感謝です、という気分になります。

    こうやって人は年を重ね、歴史の生き証人となり、頻繁に思い出話をするようになるのですね。笑笑


    ここまで読んでくださりありがとうございました!


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    雑記のようなものを書きたいと思っています。内容は、編み物などのハンドメイド、食べ物、Duolingo、言葉あそび、子育て、昭和の思い出など。「作る」「知る」「観察する」のが好き。地方暮らしアラフィフです。 Amazonアソシエイトおよび楽天アフィリエイトに参加しています。

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