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今年買ったCDたち(うろ覚え)

    帰ってきました。
    誰も読んでないけども・・・・涙
    もう、世界は
    今年も10月になろうとしているのです
    が!が!
    今年初めから、調子が悪すぎて
    ほとんど記憶がありません
    9月くらいから、ぼちぼち起き上がった感じです。
    ホント辛かった。
    その前の記憶も結構な量がこぼれ落ちて、
    なんか
    生まれ変わった感じです。
    老人力かな・・・・。

    で、今年買ったと思うCDあげてくぜーっ。
    (スカパラ風)

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    1 SONGS 50th Anniversary Edition/ SUGAR BABE 
           アマゾンで購入。(メガジャケ付き)
      実は、調子が悪くて、未開封。
      今日の夕食後にでも、聞こうかな・・・。
      多分、おそらく、
      ほとんどの(全部かも?)ヴァージョンのCDを購入してます・・・。
     

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    2 B-EACH TIME L-ONG 40th Anniversary Edition / 大滝詠一
    アマゾンで購入。
    今年は、ナイアガラ50周年だそうです。
    ちょっと前にETV(NHK教育?)でも、特集が組まれてました。
    (「幸せな結末 」の話中心)
    こちらは、結構聞いてますね。
    大滝氏の新品のCDを初めて買ったのは、
    このアルバムの1989年版です(2700円くらいだっけか)。
    ちなみに、最初に買ったのはBLACK BOOKの中古です。


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    3 Complete NIAGARA SONG BOOK
    / NIAGARA FALL OF SOUND ORCHESTRAL
    アマゾンで購入。
    B-EACH TIME L-ONGと発売日が一緒だったかな・・・・。
    度重なる再発、配信などで、頭がバグるほどの
    細かいヴァージョン違いがあります。
    30周年は、配信のみのComplete版があったりして
    本作と混同しそうだにゃあ。
    ボーナスディスクに、大滝氏DJのFM番組が再録されています。
    ディスク1・2で
    ソングブック周りのリリース済み曲は網羅されている
    と思います、かも知れません。
    夏のペーパーバックのソングブックヴァージョンを聴くと
    大滝氏の声が聞こえそうな錯覚。錯角。同位角。


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    4 Eiichi Ohtaki’s NIAGARA 50th Odyssey Remix EP /  大滝詠一
    アマゾンで購入。
    の前に、配信で聴いていましたが。
    短冊CD(8センチ)だというので、買ってみた。
    内容は、リミックス/カヴァーアルバムです。
    レディメイドの
    ルパンのリミックスもそんな感じだったかな。
    収録曲は、
    1. 指切り (Cornelius Remix) 
    作詞:松本 隆 作曲:大瀧詠一

    2.楽しい夜更し (Daiki Chiba from Kroi Remix)
    作詞:大瀧詠一 作曲: 大瀧詠一

    3. 夢で逢えたら (Night Tempo Dreamy Mix)
    作詞:大瀧詠一 作曲: 大瀧詠一

    4.カナリア諸島にて (B-EACH TIME LONG Version) [原口沙輔 Rework]
    作詞:松本 隆 作曲:大瀧詠一

    5. 君は天然色 (Mega Shinnosuke cover)
    作詞:松本 隆 作曲:大瀧詠一

    6.うなずきマーチ (スチャダラパーmix)
    作詞:大瀧詠一 作曲: 大瀧詠一

    な感じ。
    賛否両論出るんでしょうけど、ぼんやり聴くのはいい感じ。
    おいらは好き。

    アルバムタイトルは、大滝氏が生前、語っていた。
    幻のアルバムタイトル「2001年ナイアガラの旅」
    が所以だと思われます、はい。
    期待は失望の母。


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    5 THE VERY RUST OF UNICORN / ユニコーン
    駿河屋(ネット)で購入。
    ユニコーンの裏ベスト。
    デーゲームの二郎さんヴァージョンが配信されてなくて
    収録されているのは、このアルバムと短冊シングルだけらしいっす。
    短冊シングルのジャケとか
    同時期に出たアルバム服部とか
    ファンモンのジャケの元祖みたいじゃんか。
    パクリとかって言わないけども。
    同じようなジャケも多数あると思うし。
    しかし、波が返すように
    ユニコーンを聴きたくなる時間がやってくる。
    最近のはなかなかきけてないけども。

    最近は、配信でカバーできる範囲が広がってきたので、
    CDをあまり買わなくなったのも事実です。
    高波慶太郎さんとサリー久保田さんのwink service
    (久しぶりに聞いたな、この名前)
    は、配信販売のみで、サブスクもない感じです。
    楽しい気持ちにしてくれる音楽でしたけど。

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