
今時小学生でも言わないいじめワードを放った指導者A。長男の習い事。
前回「目が見えづらい」と書いたが、本当に病気だった。紹介状を持って行った総合病院で、その日のうちに、硝子体注射をすることに。
しかも1回で終わらないし、続けていても不具合(副作用だったか?)が出るらしい。
これは早く書け!!!と、どこかから言われてる気がして(注・空想です)何はともあれ、書けるうちに“不可抗力で屈辱な話“を、進めていこうと心に決めたのだった。
見え方や今後の状態によっては遅れるかもしれないが…(ごめんなさい)。
途中で無料記事で習い事に入った経緯なども書きたかったが、一旦後回しにして、指導者6人と保護者数名のパワハラ・いじめ話を世界発信していこうと思う。
今回は、強くて目立つ奴のご機嫌取りしてる奴が、一番厄介で面倒でいじめっ子って話。
(昭和の強いと令和の強いって違うはずなのに、いまだ同じ事信じてやってる昭和世代が現在も存在することに、不安と恐怖心が凄くある)
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