
三流サラリーマン、A5牛をくらう 8月1日
会社の納涼会で焼肉。
乾杯直後にA5ランクの宮崎牛ステーキが登場。
普段は鶏と豚で生きてる身には、牛のごほうび感がすごい。
口に入れた瞬間、とろける脂と甘み。
「あれ?肉ってこんなに静かに消える?」と軽くパニック。
家族のみんなひとりだけごめんね。
一次会で解散となって夜風に当たって帰りました。
が、生ぬるーい風を浴び、少々汗ばんでの帰宅。
まだ21時ということもあり子どもたちがお出迎え。
入浴を済ませ今日は早く眠りますか。
明日からまた、鶏むね生活でがんばります。
でも今日は、牛に感謝。
明日は家族にもいいもの作ろう。