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🌿ゆんままnoteさんぽ|「ねぇ、カハリーさん。一緒にお散歩しない?」



「ねぇ、ゆんまま。一緒にお散歩しない?」


…なんて、カハリーさんが誘ってくれたらいいな♡

今回、私が歩くのは、大好きなカハリーさんの街。

カハリーさんって、もうすでに人気者ですよね。

だから、「カハリーさんのことなら、もう知ってるよ!」
「私だってカハリーさんのこと、大好きなんだから♡」

って言われるのはわかってます。わかってるんです。
だから今日は、あえて…


ゆんまま、特技の妄想させてください♡

「もしカハリーさんと一緒に街を歩いたら?」


そんなことを想像しながら、街にご招待してくれたカハリーさんとお散歩してみたいと思います。

私の目に映っているカハリーさん。
私が大好きなカハリーさん。


そんなカハリーさんのイメージを、
どうか皆さんの中にあるカハリーさんと重ねながら、楽しんでもらえたら嬉しいです♡


「カハリーさん、行こっか♡」

「うん、行こ行こ〜!」


今日は、ふたりでお散歩です。

最初に見つけたのはカハリーさんの「意外な職業」

「あ、ここ前の職場!」

「カハリーさん、ここで働いてたの!?」

「そうだよ〜」

「知らなかった!」

最初から、知らないカハリーさんに出会いました。


カハリーさんは昔、葬儀社で働いていたんです。


最初に知ったときはびっくりしました。


でも、その記事を読んでみると、妙にしっくりきてしまったんです。

葬儀社って、どうしても悲しい場所というイメージがありますよね。

でもカハリーさんは、その場所で人の人生に触れて、その人らしさや、家族の想いに気づいていった。

悲しいだけじゃない。
そこには、その人が生きてきた時間があって、家族の愛がある。


「カハリーさんって昔から、人の中にある温かいものを見つけるのが上手だったんだね」

「そうかなぁ?」

「うん。私はそう思う♡」


そんな話をしながら、私たちは次の道へ歩きます。

お姫様みたいだったのに木登り!?


少し歩くと、今度はカハリーさんが昔通っていた学校が見えてきました。

「ねぇ、カハリーさん」

「なに?」


「昔、クラシックバレエしてたんだよね?」


「うん、してたよ♡」

「お姫様みたいだったんだろうな〜♡」


私の頭の中には、フリフリのお洋服を着た、かわいい小さなカハリーさん。


「カハリーさんって、昔、好きな人とかいたの?😍」

「いたよ♡」

「えーーー!!やっぱりーーー!!」


思わず食いついてしまう私。笑



「どんな人だったの?」

「それはね…♡」


カハリーさんが、ちょっと嬉しそうに笑います。


「えっ、なになに!?
気になるーーー!!」


小さな頃の恋のお話。

なんだか聞いているだけで、こっちまでキュンキュンしてきます♡

私が好きな記事♡カハリーさんのキュンキュン物語はこちらをクリック😍⬆️


ふたりで笑いながら歩いていると…

ふと、カハリーさんが立ち止まりました。


「学校では木登りもしてたよ」

「…え?」

「自然の中、よく走り回ってたし」

「えーーー!!
😂」


お姫様みたいな女の子。
その一方で、木に登って、自然の中を駆け回る女の子。

「ちょっと待って、情報量が多い😂」

「どっちも私だよ〜」

「お姫様で、木登り少女!?」

「そうそう
😂」

「カハリーさん、ギャップありすぎー♡
でもなんか、どっちもカハリーさんって感じする!」

可愛いものも好き。
自然の中で思いっきり遊ぶのも好き。

ひとつの言葉では表せない。

そんなところも、カハリーさんの魅力なんだろうな。

次は、お弁当の街へ♡


「カハリーさん、次はこっち!」

「どこどこ?」

「美味しそうなお弁当♡」


「これ食べた〜い」

私の中ではやっぱり

カハリーさん=お弁当


なんです。

でも、ここでも私はびっくりしました。

「カハリーさんって、昔から料理が得意だったんでしょ?」

「全然だよ〜。結婚してから始めたんだよ」

「えーーー!?」


あんなに素敵なお弁当を作っているから、昔からお料理が得意だったのかと思っていました。

でも違った。
結婚してから頑張って、少しずつできるようになったんだって。

カハリーさんは努力家。
そして、そのお弁当の向こうには、お母さまの存在があります。

自分が作ってもらっていたお弁当。
そこから今度は、自分が子どもたちに作るお弁当。

「なんかさ」

「うん?」

「お母さんからもらった愛情を、今度は子どもたちに渡してるみたいで素敵だなぁって思う」

「そうかなぁ♡」

「うん♡」


お弁当って、ただ食べるものじゃない。

早起きして、何を入れようかなって考えて、「今日も喜んでくれるかな」って思いながら作るもの。


カハリーさんのお弁当には、きっとそんな誰かを想う時間も詰まっているんだろうな。

今やお料理上手のカハリーさんのルーツとなる記事はこちらをクリック♡⬆️


歩いていると、またカハリーさんを発見。


あっ!カハリーさんがいた♡



私、実はカハリーさんをコメント欄で見つけるのが好きなんです☺️

今日もいた♡
そんな小さな発見も、カハリーさんの街の楽しみのひとつ。

⬆️カハリーさんの
『コメントの沼』をちょっと覗いてみて♡


「ママ、あったよ!」を見つけた


あっちからニコニコ顔で近づいてくる。

「ママ〜!!」

カハリーさんの息子さんと娘さんに会えました♡


子どもが見つけた小さなもの。

「ママ、あったよ!」

って差し出される小さな手。

その瞬間を、大切に残したいと思うカハリーさん。

「カハリーさんって、小さいもの見つけるの上手だよね」

「そうかな?」

「うん。だからカハリーの文章って、あったかいのかも」

大きな出来事じゃなくてもいい。

誰かが見過ごしてしまうような、小さなこと。

そこにちゃんと気づく。

それがカハリーさんなんだと思う。

そして私は、カハリーさんの息子くんと娘ちゃんも大好き。

「二人とも、かわいいよねぇ♡」

「かわいいよ〜♡」


「これから、どんなふうに大きくなるんだろうね」

「ね〜♡」

「私も一緒に成長を見守っていきたいな」


今しかない笑顔。
今しかない言葉。
今しかない、小さな発見。

これからも、

「今日も大きくなったね♡」
って、一緒に喜べたら嬉しいな。


まだまだ一緒にお散歩したいな🥹


そろそろ帰る時間。

夕方の街を歩いていると、私は立ち止まりました。

「あれ?」

「どうしたの?」

「お土産屋さんがある♡」

「寄ってく?
😂」

「もちろん!」


今日の街で見つけたもの。

「小さな幸せを見つける目」

誰かをそっと見守る気持ち。


目には見えないけれど、
私は今日、素敵なお土産をもらいました。
今日だけじゃなくて、カハリーさんにはいつも大切なものをもらってるんですけどね✨


帰り道に、もうひとつの街♡


帰り道。

ふたりで歩いていると…

「あれ?」

カハリーさんが、いつもの街とは少し違う道を歩いています。

「ねぇ、カハリーさん」

「ん?」

「こっちにも、街があるの?」

「ふふふ♡」


そこにあったのは、カハリーさんが、これから本をつくっていくための街。

「ここ、最近できたんだよ」

いつの間にかもう1人のカハリーさんに大変身😆

実はカハリーさん、
今、Kindle出版に挑戦しています。

その挑戦を綴っているのが、こちらの街。

カハリーさんの「Kindle出版を目指す街」


よかったら、もう1人のカハリーさんにも会いに行ってみてくださいね✨


帰り道。

「ねぇ、ゆんまま」

「ん?」

「実はね。noteに彼氏がいるの♡」

「えーーー!?誰!?
😂」

「かえるこさん♡」

「えーーー!!
🤣」

「今から会いに行こうと思って♡」

「じゃあ、私も行くー!」

こうして私たちは、
もらった温かさを心のバッグに詰めて、次の街へ歩いていきます。

ゆんまま散歩に参加してくださったみなさんへ♡

只今、ゆっくりnote散歩中です🚶‍♀️✨

書きたい記事もあるし、参加したい企画もあるし、気づけば寄り道だらけ😂

お待たせしてしまうかもしれませんが、
ひとつひとつの街を楽しみながら、必ず遊びに行きますね😊

次は、あなたの街かもしれません♡
そのときは、よろしくお願いします🚶‍♀️✨

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