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創作大賞2025に参加します。【エンタメ性の高いミステリー!人間心理を深く描くホラー!胸が揺り動かされるお仕事小説!】

    2023年のnote創作大賞において、テレビ東京映像化賞・光文社文芸編集部賞W受賞し、弊社より刊行、ドラマ化された星月渉さん『私の死体を探してください。』は大きな話題を呼びました。
    デビュー、書籍化を目指す熱心な書き手の方が多く参加するnote創作大賞に今年も大いに期待しています。
    今年は「#ミステリー小説部門」「#ホラー小説部門」「#お仕事小説部門」の3つのジャンルに参加します。みなさんの作品を読むことを楽しみにしています!

    簡単に自己紹介を…

    光文社文芸編集部では一般小説をはじめ、ミステリーや時代小説、キャラクター文庫に力を入れエンタメ作品を幅広く刊行しています。過去には「鉄腕アトム」や「鉄人28号」連載の雑誌「少年」、『点と線』『日本沈没』などのベストセラーを刊行。本屋大賞受賞作『舟を編む』や直木賞受賞作『ツミデミック』、日本アカデミー賞で最多賞を受賞した映画原作『正体』、さらに『祝山』『203号室』などのホラー、「花菱夫妻の退魔帖」シリーズなども人気を博しています。

    ■■■求めているのはこんな作品■■■

    #ミステリー小説部門

    エンターテインメント性の高いライトミステリーを求めています。ミステリー「+α」の要素がエンタメとして際立っていることを、本年度は審査の基準にしたいと考えています。ミステリーとしての技巧に加え、魅力的なキャラクターが登場すること、親しみやすい舞台設定であることも評価したいと考えます。

    【期待する作品のイメージに近い作品】

    #ホラー小説部門

    現象としての怖さが必要なことはもちろんですが、人間心理を深く描くホラー作品を求めています。人生が変わってしまうような「恐怖」の存在を抉り出してください。それが作品のオリジナルさにつながるはずです。

    【期待する作品のイメージに近い作品】

    #お仕事小説部門

    等身大の職場が舞台でもOK、少し特殊なお仕事をする人たちを描くのでもOK、でも、なんらかの「夢」を持つ職場の物語を求めたいと思います。若い人たちが成長したり、チームでともに何かを目指したり、胸が揺り動かされるお仕事の現場を描いてください。

    【期待する作品のイメージに近い作品】

     応募締切は7月22日(火)23:59まで!
    創作大賞2025への応募は、「#創作大賞2025」と応募したい部門のハッシュタグをつけて、ご投稿ください。
    また、今年は「物語投稿サイト Tales(テイルズ)」からも応募可能です。noteと応募方法が異なりますのでご注意ください!
    詳しい応募方法はこちらから(文字数の規定などが解説されています!)
     
    ▼創作大賞2025概要▼

     ▼ミステリー小説部門詳細▼

     ▼ホラー小説部門詳細▼

     ▼お仕事小説部門詳細▼

    たくさんの作品をお待ちしております!





     
     
     
    「小説宝石」「ジャーロ」などの文芸雑誌と単行本を作っている編集部。みなさまに本の魅力や読書の楽しさをお伝えするべく、奮闘中です。応援よろしくお願いします!XやInstagramのフォローも是非!【光文社書籍情報サイト】https://books.kobunsha.com

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