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Photo byosakanabunko

セラピストとのDMどうしてる?

    すみれ

    女風利用するとき、私は毎回、予約前にセラピストにDMで相談をしています。

    初めて会うセラピストって、プロフィールだけだと分からないことが多いです。雰囲気や話し方、相性…。大事にしたい部分がたくさんあるから、少しだけやり取りしてみたい気持ちがあります。

    でも同時に、DMってどこまでしていいんだろう?迷惑じゃないかな?と不安に思う人もいると思います。

    今日は、そんな私なりの
    「予約前DMの仕方」と
    「気をつけていること」を
    ゆるく書いてみようと思います。



    ■最初に“予約するつもりです”を伝える理由

    相談DMを送るとき、私はまず

    「◯日の◯時ごろの予約を考えていますが、ご予定合いますか?」

    と、だいたいの時間を先に伝えることにしています。

    これは、あなたを予約したいと思っていますよ、って最初に示しておきたいという思いがあるからです。

    ただ話したいだけじゃなくて、ちゃんと利用する意思があるお客なんだよ、っていうのを伝えると、相手も安心してやり取りできる気がするのです。

    セラピストもきっと多忙な場合もあるでしょう。DMのラリーが長くなりすぎるのも申し訳ないし、「この人、本当に予約するのかな?」
    と不安にさせたくないと思うのです。

    だから、最初に一言添えておくのが私にとっては大事なマナーになっています。

    ■そのあとで、プレイや希望の相談をする

    返事が来てから、はじめて

    • コース時間

    • してほしいこと

    • 苦手なこと

    • オモチャ相談

    みたいな内容に入っていきます。予約ありきの相談にすると、会話がスムーズになるし相手の負担も少ない気がしています。

    ■DMの感じ方は、人によって違う

    ただ、これらの話は私が勝手に気をつけてるだけであって、DMの受け止め方はセラピストごとに違うこともあるでしょう。

    「相談DM大歓迎!たくさん話してから会いたい」という人もいれば、「DMは予約関連のみが助かります」という人もいます。

    だからこそ、最初に予約する意志だけ伝えておくとその後の距離感が自然に合いやすくなります。



    ■初めての利用こそ、DMは心強い

    女風を初めて使う人は、ほんの少しのやり取りでも気持ちが楽になると思います。

    ある程度話せば安心できる人もいるし、逆に話しすぎると緊張する人もいるかもしれません。

    だからDMに「これは正解」という形はなくて、自分が安心できるやり方を選んでいいんだと思います。

    私の場合は、「予約するね」の一言から始めるだけで気楽に相談できるし、相手にも負担をかけすぎずに済んでる気がしています。

     
     
     
    7年間女風を利用してきたユーザーです。体験談をベースに性・体・性癖について書いています。

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