メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo byharunoyonaga

ユーザーへのあけおめメールの必要性

    すみれ

    明けましておめでとう、というメールがセラピストから届きました。

    幾度となくリピートして固定になっている、20歳下の彼からのメッセージでした。この子のこういうところ、本当に可愛いなあと思うのです。

    私からすると女風において「あけおめメール」は必須ではありません。もらえなかったから寂しいとか、くれたから予約しよう、というほど大きな要素ではないのです。

    でも人によってはこのあけおめメール、心ザワザワの元になることも。ザワつく人もそうでない人も、女風との向き合いかたを考えるのにいい記事あります!
    ↓

    ↑
    この他にも宇田川せんりさんの記事はセラピスト側、ユーザー側の立場で書かれて興味深いです。



    この時期セラピスト業を休んでいる人も多いだろうし、不特定多数に送っているテンプレ文なら、なおさら無理にいらないなと思ってしまいます。

    でも今回のような「私個人」に向けたメールはやっぱり喜んでしまいます。こういう折にわざわざ思い出して言葉を選んでくれたんだなと思うと、純粋に嬉しくなります。(それが作戦だとしても!)

    年末、女風界隈のXアカウントが一斉凍結したときにまっさきに連絡をくれたのもこのセラピストでした。




    今回のメールには、こんな一文がありました。
    「すみれさん、今年も去年よりもっと楽しい年にしようね。何かチャレンジしてみたいことある?」

    それを読んで、あらためて考えました。女風で、私がチャレンジしてみたいことってなんだろう、と。



    今回は「あけおめメールの必要性」についての話。
    次は、この一言をきっかけに考えた
    「女風で、今年チャレンジしてみたいプレイ」について、もう少し掘り下げて書いてみようと思います。

     
     
     
    7年間女風を利用してきたユーザーです。体験談をベースに性・体・性癖について書いています。

    あなたへのおすすめ