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優しいピカソの絵画!ピカソの絵画を掲載するには諸問題があるのですが、是非とも心温まるピカソの絵画をお見せしたいのです。

    しゅうぼう

     ※ヘッダー画像は2024年10月6日午前(日)第一日曜日、無料の日にパリのピカソ美術館を訪れて、私が撮影した「Man in a Straw Hat an Ice Cream Cone(1938)」のピカソ作の絵画です。

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    「Man in a Straw Hat an Ice Cream Cone(1938)」

    2024年10月6日午前(日)第一日曜日、無料の日にパリのピカソ美術館を訪れて、
    私が撮影したピカソ作の絵画です。

     下記のPinterestにnote用のボードを作って、見て頂きたいピカソ作品を4点準備いたしました。
     その他の絵画をご覧になりたい方は最後の方に同じく下記のようなPinterestが出てきますので、そちらをクリックすると約千点以上のピカソの絵画を見て頂けるようにしました。
     もしよろしければそちらも覗いてみてください。

    ※本文で言及している4点の作品画像は、著作権等の理由により本記事内には掲載していません。
    私個人のPinterestボードに参考画像をまとめていますので、必要に応じてご覧ください。

    以下、左端から順に、選んだ理由だけを書いていきます。

    ① 『ル・ムーラン・ド・ラ・ガレット』
    (これが一番と思っている作品)
     
     この絵画が一番好きで最初に選びました。続けて他のこの3点を選びました。
    グラス越しに見える洋服の色、大人の女性二人の夜の社交場どんな話で盛り上がっているのだろう。いつもの色彩が二人を優しく包んでいる絵画です。



    ②  Pablo Picasso(1881-1973)
    Pablo Ruiz Picasso was a 20th century Spanish painter, sculptor, printmaker, and ceramicist.
    パブロ・ルイス・ピカソは、20世紀のスペインの画家、彫刻家、版画家、陶芸家である

     最近のオシャレスケッチのようで楽しくなるようなタッチの絵画ですね。とても軽やかで優しさがあります。

    ③ PABLO PICASSO Picador et Femme 1960
    パブロ・ピカソ 『ピカドールと女性』 1960年
     

     「闘牛士の愛の告白」と言うような副題でもつけそうな、愛の物語の絵画です。

    ④ Pablo Picasso(1881-1973)
    母と子。手のある習作、鉛筆、1904年 母と子、鉛筆、1922年 母と子、木炭、1922年 3ヶ月のマヤ、鉛筆、 1935 マヤの肖像、1939 マヤ、1943 母性、1921 母性、1903 母性、1923 母性、1923 子供の肖像(パロマ)、リトグラフ、1951 パロマとクロード、墨、 1950年…
     
     長女マヤの微笑む顔である。親の愛情丸出しの、もろ手挙げている姿が浮かぶような愛溢れる絵画です。

    最後までご覧いただき感謝申し上げます。

     
     
     
    西洋絵画が大好きな70代半ばの男性です。絵画のあるところならどこへでも出かけたいと思っています。不思議に思ったことや気になったことがあると、自分なりに考え、行動に移すようにしています。また、パリで絵画を鑑賞すること、街中を歩きパリの普通の日常を楽しめるよう、日々頑張っています。

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