
レッドチェッカーを流行語大賞に!
最初に、この募集記事を見た時、
ふーんと思った。
別に、私に関係なくない?
いらんやろ?
だけど、今日突然、
私はここに立ち止まった。
何故?
理由はわからない。
だけど、今日が最終日、締切日だって。
レッドチェッカーは
私がステキブンゲイに出した小説の名前なんだけど、
応募してしばらくして、
これって、流行語大賞いけるんじゃない?
そんな風に思ってしまった。
まさにその時は、夢は寝て見ろ!!
に、違いなかった。
今もその状況に、大きな変化は見られないものの
記事にするたびに、
私の覚悟が少しずつ育ってきた。
いつの間にか、
恥ずかしさよりも
読んでもらいたい。
そんな気持ちが勝って行った。
ランキング争いで、見る影もなかった私が、
昨日、1位を取った。
その過程は結構すさまじかったし、
人にもとても恵まれていた。
ここまでのこと、十分ドラマになるよ。
それは、私が保証する←なんの根拠もない←あかんがな。
これからの展望もある。
振り付けをして、流行らせるつもりだ。
運が味方してくれるかどうか、
チャンスの神様の前髪をつかめるかどうか、
あなたは、リアルタイムで
それを知ることが出来る。
やったね(笑)