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リア友に、小説を読んでもらった。

    華子

    今日一緒にヘイスミに行った友達。
    彼女には、サイトは教えなかったものの、エッセイもどきを毎日3投稿してると、話をしてあった。

    小説が書けたとき、興奮して、彼女に書けたと報告した。読んでみたい。とは、言われなかったけど、どうしても、読んでもらいたくて、待ち時間の合間に読んでもらった。

    老眼だというので、拡大しながら読むのは、結構大変そうだったけど、普段、小説を買っても、途中でやめてしまうらしいけど、私が書いたものは、短いから読めたと言ってくれた。

    面白かった。と言ってもらえた(言わせてるとこあったかも。)

    でも、私の今までを知ってる彼女だからこそ、ここは、ホントの話だね。と、わかったりして、普通の楽しみ方とは、別の面白さもあったようだった。

    私は、今後、短編じゃない小説にもトライするけれど、短いのは、今の時代にあってるとも言われた。

    とにかく、最後まで読める。
    その短さが大事だという。

    私は、計算して書くものすべてを短くしてるわけじゃなくて、せっかちで、時間に追われて、無理やりねじこんでる節があるけど、それは、それで、ありなんだなって、私の中で安心出来た。

    普段、小説を読んでる人には物足りないものかもしれないけど、普段読まない人にとっては、読めるのかもしれない。

    ニースが、ひょっとしたら、あるのかもしれない。

    箸にも棒にもかからないかもしれないけど、宝くじに大当たりするよりは、現実的な夢だと思えたし、このまま突っ走ろうと思う。

    そのうち、編集者の目に止まることもあるかも。

    そうなると、印税生活だね。先生。とからかわれた。

    絶対実現させるとは、言えないけど、その気になって、続けることで、私の人生は、めちゃくちゃ楽しくなる。

    それだけでも、本当に素敵。

    あ、ヘイスミもとても良かったです。
    今後も、引き続き頑張りますので、皆様末永くよろしくお願いします。

     
     
     

    華子

     
     
    ステキブンゲイに載せたレッドチェッカーという小説をもとに、流行語大賞をとるための活動をしています。#レッドチェッカー #チェックチェッカーチェッケッスト 10月1日「レッドチェッカー」kindle出版しました。 #熊本応援プロジェクト  #小さな一歩 発起人でもあります。

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