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AI副業25記事目。わかモンさんの記事がきっかけで「ログル」が生まれた話

前回の第24記事で、僕のAI副業発信に「相棒」として登場することになったキャラクター、ログルを紹介しました。


今回は、そのログルがどうやって生まれたのか、きっかけの部分を振り返ってみたいと思います。

ネロさんが開催している「#わかモン1000人チャレンジ」にも参加してみます。
わかモンさんの記事を1本紹介する企画なのですが、ちょうど僕自身がログルを作るきっかけになった記事だったので、今回はこの流れで紹介してみることにしました。

そもそも、なぜログルを作ることになったのか


第24記事を読んでくださった方の中には、「急にログルというキャラクターが出てきたな」と感じた方もいるかもしれません。

実はあれ、思いつきで始めたわけではなく、きっかけになった記事があります。

それが、わかモンさんの「#はじめてのnote|書いたあとに初心者がやるべきこと」という記事でした。

わかモンさんの記事を読んで、面白いと思ったところ


この記事の中で特に僕が興味を持ったのは、実際にプロンプトを使ってキャラクターを作成できる、という部分でした。

読んでいるだけでも面白かったのですが、「実際にプロンプトを使ったら、どんなキャラクターができるんだろう」と気になりました。
そこで、僕も実際にプロンプトを使ってキャラクターを作ってみることにしました。

実際にプロンプトを使ってみた


実際に試してみると、思っていたよりも「AIにお任せして完成」という感じではありませんでした。

プロンプトを使って質問に答えながら、「自分の発信に合わせるなら、どんなキャラクターがいいか」を自分なりに考えていきました。

「普通の会社員がAI副業に挑戦していく」という僕のテーマに合う存在にしたい、という軸だけは持ちながら、条件を調整していった結果、ログルが完成しました。

細かい設定や見た目、性格については第24記事に書いているので、今回は繰り返しません。

実際にやってみて感じたこと


やってみて感じたのは、プロンプトを入れて終わり、ではなかったということです。

「どんなキャラクターにしたいか」を考えていくと、性格や役割だけでなく、「自分の発信の中でどんな存在にしたいのか」まで考えることになりました。

そこで、僕の発信に合う役割を一つずつ考えながら、ログルを形にしていきました。

ただ、ログルを作ったことで、これからの発信にどんな変化があるのかは、まだ分かりません。

今回紹介したかった記事


今回のきっかけになったのは、わかモンさんのこちらの記事です。


「#はじめてのnote|書いたあとに初心者がやるべきこと(期間限定無料!!)」

実際にプロンプトを使ってキャラクターを作ってみたいと思ったきっかけになった記事です。
ただキャラクターの作り方を説明しているだけではなく、実際に自分で試せるところが面白いと思いました。
「実際にプロンプトを使ったら、どんなキャラクターができるんだろう」と気になりました。

しばらくは使いながら、自分の発信にどう馴染んでいくのかを見ていきたいと思っています。今の時点で効果を判断するのは早いので、使ってみて分かったことがあれば、また今後の記事で記録していきます。

これから


第24記事から、実際にログルを記事に登場させ始めました。

しばらくは使いながら、自分の発信にどう馴染んでいくのかを見ていきたいと思っています。今の時点で効果を判断するのは早いので、使ってみて分かったことがあれば、また今後の記事で記録していきます。


まとめ


今回の記事は、わかモンさんの記事を紹介するだけでなく、「面白そうだと思ったプロンプトを実際に使ってみた」という僕自身の実践記録でもあります。

第24記事で登場したログルが、こういうきっかけから生まれたんだ、と思ってもらえたらうれしいです。

#わかモン1000人チャレンジ

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