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使うSNSが違えば、反響も違う

    ふくふく

    最近、1日1絵をTwitterとInstagramの両方にあげています。

    同じ絵であるのに、反響が異なっていて面白いです。

    Twitterで「いいね」が付くのに、Instagramでは「いいね」が付かなかったり。

    逆にInstagramで「いいね」が付くのに、Twitterでは「いいね」が付かなかったり。

    中には「え?こんな絵なのに、こんなにいいねをもらっていいんですか(困惑)」となることもあります。

    SNSによって利用しているユーザーのタイプが、SNSで異なっているのだろうと感じている日々です。

    ただ、どんな絵を描いたらどっちで反響が出るのか、まだ共通点や法則を見いだせていません。

    共通点や法則、一緒に見つけてみませんか?

    というわけで。

    いくつか絵を載せますので、良ければ一緒に考えてみてください。


    ■Twitterの反響が高かったもの

    霞月


    歯ブラシ


    ハート


    ■Instagramの反響が高かったもの

    画像4


    ベイビー


    フライングタイガー


    同じ絵なのに、SNSごとに反響が違う不思議を、解明してみませんか。

    ちなみに、noteは絵に対する反響、めちゃくちゃ悪いです。笑

    ユーザーのタイプが違うからですね。

    絵に限らず、「何を」「どこで」「どうやって」を意識して、発信すると良さそうです。

     
     
     
    ★毎日note2625日。継続力ゼロから7年以上・3000作超。「会社の看板ではなく、自分の名前で価値を提供する」をモットーに、自分の経験を「価値」に変える方法を実践中。続け方・読まれ方・届け方も発信しています。140字小説や3行日記も更新。「わくわく」「最高の人生」に。

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