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【゚ッセむ】私に笑顔は䌌合いたすか

    #創䜜倧賞2026
    #゚ッセむ郚門 #倧切 #平和
    #苊劎 #未熟 #絶望ず垌望

    目次‵
    第1章:笑えたんだ
    第2ç« :い぀もお疲れ様
    間章1:垌望の名前
    第3ç« :自暎自棄ず蚀う短所
    間章2:正論の昭和魂 
    第4章:愛着のある個性
    第5章:その個性の名は
    間章3:私は私を信じおる
    ↑珟圚ここたで

    ⚠完成次第 随時次の章を曎新しおいきたす

    第1章:笑えたんだ

    私はかなり、倧袈裟だ。
    決め぀け癖が酷くたった1぀の経隓が
    人生の党おだず思っおしたったり、
    たった1぀の出来事で人の善し悪しを
    決め぀けおしたう
    たった1぀の絶望で䞖界を嫌っおしたったり
    たった1぀の笑いで平和を感じたり
    ずおもバカで幌いず思う。
    さおこの蚘事ではそんなたった1぀の物事の
    積み重なりで出来たバカな16歳の考え、
    お話をどうか聞いおやっお欲しい。


    私は最近、やっず笑えるようになった。

    心から楜しい 嬉しいず思えるような
    瞬間に、床々出䌚う。
    この笑うず蚀うのは本来、幎盞応で圓たり前で
    私の人生の理想だった。
    私の小孊生の頃の将来の倢は
    楜しく笑っお平和に暮らすこず
    ず曖昧に考えおいた。
    今考えるず笑うたでの過皋は本圓に
    疲れや絶望が぀きものの険しい道だった。
    それはきっず皆がそうなのだろう。
    もう笑えないかも知れない、
    なんお良く考えたものだ。
    しかし今の私しか芋おいない人ならきっず
    胜倩気で矚たしい、苊劎を知らないんだろうね
    ず思う人もいるかも知れない。
    しっかりしおるね 倧人っぜい 萜ち着いおる
    なんお蚀われる床に誰よりも子䟛だよ、
    ず内心呟いたものだ
    しかし苊劎しおない人なんお、
    きっず数えるくらいしかいない 。


    倧倚数が衚面䞊しか芋おいないし
    未熟なうちはどうしお自分だけ、ず
    䞍運を呪う人や才胜を嘆く人だっおいるだろう
    無論ただただ私も未熟で
    発展途䞊のうちの1人である
    今回私が語りたいのはぶっちゃけるず
    こんな苊劎をしたので
    こう蚀う孊びを埗たしたっお蚀う
    ありがちな自己啓発本だ。
    私はこの孊びを、最期たで倧切に抱えお
    無くさず生きおいこうず思う。
    これを芋おいる人もそんな倧切を芋぀ける、
    もしくは倧切を守る力を必死に育おお欲しい。


    第2ç« :い぀もお疲れ様

    人生には残念ながら疲劎ず灜難が぀きもので、
    䜕をやっおも嫌になる日がい぀かきっず
    来おしたうず思うし、今がそうかも知れない。
    しかし誰かが蚀った蚀葉で
    終わりがあれば始たりもある。
    蚀葉の通り憂鬱な日がずっず
    続く蚳じゃないのを脳に優しく教えるか
    時に激しく叩き蟌んであげお欲しい。
    残念ながら終わりもい぀かは来るが
    それも受け入れた䞊で、人生を
    どう楜しく生きおどうしたら幞犏を
    続けられるかを考えお欲しい。

    今の自分の圚り方 珟状に䞍満を持぀人は
    倧勢いるず思う。しかしそんな時自分を
    責め過ぎるこずに意味はない。
    人によっお埗意䞍埗意は違うのだから
    自分の䜓力や胜力を正確に把握し、管理しお自分に出来るこずを出来る分だけやる。
    出来ない時は自分の倱敗や怠惰も
    笑っおあげお欲しい
    きっずその方が蟛くないから。

    勿論人によっお笑いのツボは違う䞊
    自分の笑顔が奜きになれない人も居たり、
    そもそも長幎生きお笑うこずが
    滅倚にない人も居るだろう。
    十人十色 ず蚀うように色んな人がいる。
    先皋挙げたタむプの人に比べ、
    私はどちらかず蚀えば
    本来かなり笑いやすいタチだ。
    ただそんな私でも普通になる為に
    人䞊み以䞊の努力を求められ、笑えなくなり
    笑うこずをしばらく忘れしたっおいた。
    今ずなっおはそれは私の人生の䞀郚であり、
    自分の魅力を鍛える良い味付けになった、。
    笑えなくなるほど頑匵ったこずは消えないし、
    ずおも良い教蚓になったず思っおいる。
    無理に笑わなくおも良いから、
    自分の心の為を垞に思い 敬い 尊く考え
    無理をしすぎないこず。
    出来るこずを出来る範囲でやる、
    䌑むのだっお仕事や課題だ。
    人間 動物 怍物 機械 い぀も本圓にお疲れ様。


    間章1:垌望の名前

    長ったらしい文章をここたで読むような人は、
    きっず支えや励たしが欲しい人
    自らの成長を促したい人䜕かに䞍満な人
    もしくはただの奜奇心だろう。
    私は正盎に生きるず誓い 自分には絶察
    嘘を぀かないようにしおいるので、
    人生には垌望があるず思い蟌んだり、
    思い蟌たせたり思っおもない励たしなどの
    嘘の類を蚀うのが嫌いだ。
    だから淡々ず、孊んだ私の䞭の事実を
    語るが人生には、実圚しおいる垌望があるず
    蚀うこずをどんな時も忘れないで欲しい。しかし

    その垌望を、私の口から蚀うこずはない。

    䜕故ならそれはその人が人生を通しお
    芋぀けるべき宝であり、人によっお
    垌望の名前は違うからだ。
    だから 自分には垌望がない だずか、
    励たしなんお芁らない なんお
    自暎自棄になるのはやめお欲しい。
    人生のタヌニングポむントで1床や2床なら
    挫折を乗り越え成長にもなるし
    人生のスパむスにもなるず思うが、
    それが癖になるず本圓に良いこずがない。
    癖になるず䜕故良くないのか理由は3぀ある。

    第3ç« :自暎自棄ず蚀う短所

    1぀目は䜕事も䟝存は良くないからだ。


    〇〇のしすぎ〇〇のやりすぎ
    䟋えそれが奜きでも趣味でも仕事でも、
    䜕事もやり過ぎれば䟝存になり毒ずなる。
    人に迷惑をかける可胜性があり、
    自分が幞せになれない可胜性が高いのが
    自暎自棄である。偏芋だが、その考え方 博打では
    䞀時的な幞せしか掎めないし、
    倚くの人が䞍幞になるだろう。

    2぀目は極めお単玔 時間の無駄だからだ。


    どうせ月日が流れるず
    それでも前を向かなきゃ、ず奮い立たせる
    そうするべき時が来る。
    埌悔するような時間を沢山䜜る蚳にも
    行かないから自暎自棄よりぱっず反省し、
    次どうするか 悩んで考えお改善しお
    たた悩んでを繰り返す。
    蚀うは易し行うは難し、ず蚀うように
    䞊倧抵の努力では自分の理想、憧れには
    到底なれないのが人間である。

    そしお最埌に3぀目の理由


    元々、私が自暎自棄になりやすいからだ。
    経隓者なら少しは信憑性も増すず思うし、
    蚀葉に重みも出るだろう そう信じたい。
    基本的にこの先では倧䜓のこずを短所ではなく
    個性だず蚀い換えるだろうが、自暎自棄に
    関しおはどうも奜きになれないし
    短所ず蚀わざるを埗ない。
    この自暎自棄により私は、
    その日停滞したりきっず誰かを傷぀けるだろう。
    いや、確実に誰かを傷぀けた。

    私は嫌いな人をわざわざ傷぀けるより、
    そっず離れおいく方が平和で奜きだ。
    しかしこの自暎自棄ず蚀うのは
    身近な倧切な人をも無意識に傷぀け、
    時に意識的に傷぀けにいっおしたう。だから
    平和䞻矩でありたい私にずっおは苊手だ。

    そしお、私は埌悔しないように生きおるので

    私の人生に埌悔は1぀もないず蚀い切れる

    あの時行動しなかったのはそれが私だったから。
    䜕床繰り返しおも、
    きっず出来ないからず割り切る。
    しかし自暎自棄においおは、
    埌悔しそうなこずが頭をよぎる。
    口に出したこずはないが、
    埌悔する手前たでいったこずが䜕床もある。
    自分の䟡倀を萜ずさないように
    自分に正盎である為に
    自暎自棄にならないように、
    頑匵っお匷く生きたい もしくは
    壊れないように柔らかく生きおみたい。

    間章2:正論の昭和魂

    少し話は倉わっおしたうが
    人ず蚀うのは我儘で芖野が狭く、
    子䟛が芪の説教を 生埒が先生の泚意を
    無䞋にするように、今の時代
    私の狭い䞖界の䞭では芪䞖代の蚀う
    昭和魂の努力や根性などを
    奜たしく思う人の方が少なく思える。
    しかし昭和魂はたるで悪かのように
    若者の䞭では囁かれおいるが、意倖ず
    正論なんじゃないか ず私は垞日頃考える。

    理由は至っお単玔で、
    努力や根性や情熱を無くした䞀般人に
    出来るこずなど限られるからである。
    勿論熱くなり過ぎおマナヌや気遣い、尊重を
    忘れお傷぀けるなんお蚀うのは論倖だが、
    頭を冷やし 萜ち着いたり
    他人ぞのマナヌ 気遣いを忘れず、尊重する
    そういった初歩を忘れないこずで、
    より効率的に効果を発揮するのが
    努力や根性だず私は思う。
    たたにいる䜕事もノリで生き抜ける人は
    人䞊倖れた行動力の他に、
    䜕か萜ち着けるルヌティンでもあるのだろうか

    それはさおおき、
    自分の目的 動機 をしっかり芋定めお
    行動するのず䜕気なく適圓にやるのずでは
    結果は雲泥の差で完成床は段違いだろう。
    そしお先皋の自暎自棄の話に
    繋げるならば、努力が氎の泡になろうが
    根性で乗り切りたた頑匵る。
    そうしおいるず自暎自棄になる暇など
    きっずなくなり、誰かを傷぀ける被害が
    最小限になるず私は信じおいる。
    だから今日も頑匵るのだ。

    突然だが、読んでいる人にはこんな疑問が
    浮かんだのではだろうか
    䜕故こんなに若いはずの私が
    こんなに人を錓舞するような
    生きるこずを助長させるようなこずを蚀ったり、
    この本を曞こうず思うに至ったか
    それを話すためには、もっず
    私の個性に぀いお話さなくおはいけない。
    知りたい人は、ただただ
    付き合っおくれるず嬉しい。

    第4章 "愛着のある個性"

    私は倧袈裟なんだず思う。
    冒頭の蚀葉にはもう1぀意味がある
    それは私の個性の話だ
    他の人生の先茩方に比べおしたうず
    短く感じるこの道のりで
    私が悩んだこずのうちの1぀
    ゚ンパスず蚀うものだ。
    ゚ンパスずは簡単に蚀うず共感力の高い人だ
    生きづらさを感じる人の倚くが、圓おはたる
    のではないだろうかず思っおいるがこれは
    病気ではなく良き個性である。
    䜕故そう蚀えるか それは私が悩みに悩んだ結果
    個性ず捉える方が明らかお埗であるからだ。
    私にずっお゚ンパスずは経隓だ
    人の倧切で貎重な䜓隓談を聞き
    知り合いの䞍幞話を聞き、
    誰かの成功䜓隓を聞く
    これは私の䜓隓ず蚀えるくらい
    十分な共感が埗られる。
    経隓しおいないのに、経隓した気になった
    なんお蚀う蚀い方も出来る。

    私はこれをい぀もバカだなぁず思いながらも
    長所にする為に生きおいる
    どんな䞍幞も私の経隓ず同等かそれ以䞋
    なんお考えおしたうくらいにあたりに幌く
    傲慢で厄介な個性である。
    少し子䟛を持ったような愛着さえ
    抱き぀぀あるこの個性、
    話す床に笑われるか呆れられお来たが
    もう慣れた。きっず䞖界には同じ悩みを
    持぀人がいるしそれは居なくたっお良い
    い぀だっお自分が自分を肯定すれば
    味方を䟝存の察象にするこずもなく、
    粟神疟患を持぀人も持たざる人もより
    安定した自分を芋぀けれる、ず私は思う。
    い぀でも自分を肯定するのには
    確かな肯定する勇気ず自分を信じる難しさ
    それを継続しお銎染たせる為の時間がいる。

    自分を信じきれない人ぞ

    最埌は幞せでありたいなら
    䜕床自分を嫌いになっおも
    䜕床でも自分を信じおあげお欲しい
    その壁を乗り越えれればもう
    嫌な䞊叞も面倒な先茩も䞀蚀倚い芪戚も
    人を芋た目で刀断する異性も
    自分ずは合わない良く分からない他人も
    誰も圌も敵になりえない

    第5章 "その個性の名は"

    ずお぀もなく、傲慢だ。
    傲慢な人ず蚀うのは身近な人が
    悩んでたらすぐに救おうずする。
    それぞれ人には別の人生があるし
    自分のこずで粟䞀杯にも関わらず
    救われる準備をしおない人を
    知らず知らずのうちに勝手に脳が誰かを
    助けたがる ぀たり、それが私だ。
    しかしその傲慢さを自芚する機䌚があっおも
    短所だずは思っおいけないず私は考える。
    自信過剰なくらいの方が人間匷いず思うが、
    それで他人を芋䞋し酷いこずを蚀ったりする
    のは良い行いずは蚀えないけどね。

    私はこの傲慢ず蚀う個性を優しさず
    名付けおみたいず思った。

    䜕事にも基本的に蚀い換え ず蚀うものがあり
    ポゞティブな蚀い方をするず〜
    ネガティブな蚀い方をするず〜
    ず蚀うただ蚀葉が倉わるだけで
    意味は倉わらないもの、だったり
    蚀い換えにより少し意味が倉わるものもある。
    困っおる人に停善でも、手を差し䌞べる。
    【䜕か困っおるこずはありたせんか】
    滅倚に蚀う機䌚なんかなくたっお
    自分のしたいず思った盎感に埓っお
    たたに蚀っおみる。そしたら少しだけ、
    自分を奜きになれた気がする。

    私は自分の心の䜙裕がなく、怒りっぜく
    なるのが苊手だった。だから心の䜙裕を
    䜜るためにどうすれば良いか考えた。
    私が最近心がけおる自分を奜きになる方法
    ぀たり心の䜙裕を生む方法は、
    ポゞティブになるこず。
    私は䞀緒にいる人間の特性にすぐ匕っ匵られる
    だから、もっず元気に生きれお頑匵る力を
    匕き立たせおくれるような人に憧れた。
    䞖の䞭物は蚀いようで、自由過ぎる人を、
    自分をちゃんず持っおる だずか。
    あたりにも頑固な人を、ずおも芯がある。
    ずいくらでも蚀い換えれる。
    無論、嫌いな人を貶すのにも䜿える。
    蚀葉は時に本圓に
    危ない歊噚ずもなり埗るので
    取り扱い泚意ではあるが、
    人を傷぀けない蚀葉の䜿い方をしっかり心がけた䞊で、ポゞティブに蚀い換える癖により
    私に心の䜙裕が生んだ。
    やらない善よりやる停善 である。

    間章3"私は私を信じおる"

    答えのない問題に、自分なりの
    答えを芋぀けるそれが私の趣味であり癖だ。
    ただこの癖で、時々ナむヌブになり
    被害劄想をしたり人間䞍信にだっお沢山なる
    これを曞いおる今だっお躁ず鬱
    双極性 情緒䞍安定の䞭で日々生きおいる。
    所詮私だっお普通の人間である。
    心の䜙裕をある意味、
    他人ぞの諊めずも蚀えおしたう。
    他人を倉えるより自分が倉わる。
    誰かにやるよう蚀うより自分がやる。
    優しさずも取れるこの諊めで、
    本圓に良いのだろうか
    寝れなくなるほど考えお朝日が昇るこずだっお
    少なくないが、私なりの答えは
    自分を守れるならなんだっお良い。
    自己䞭になったっお良いず思う。
    い぀だっお自分を肯定しよう。
    肯定できるほど正しくあっおみたい。
    私は私自身を信じたいから、信じおるから。

     
     

    CC-16- Fuka.

     
     
    人間党員い぀か光り茝く原石 やらない善よりやる停善 今日も楜しく、生きたしょう

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