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Photo byakarisakasu

AI画像でLINEスタンプ制作!月3万円の不労所得を作る方法


    「絵が描けないけど、何かクリエイティブな副業をしてみたい...」 「不労所得に憧れるけど、投資は怖いし、何から始めればいいかわからない...」

    そんな悩みを抱えていた私が、4ヶ月前にMidjourneyというAI画像生成ツールと出会い、LINEスタンプ制作を始めました。現在では月3万円の安定収入を得られるようになっています。

    絵心ゼロ、デザインの知識もほぼない状態からのスタートでしたが、AIの力を借りることで思った以上に簡単に魅力的なスタンプを制作できました。

    今回は、AI初心者でも始められるLINEスタンプ制作の全手順を、失敗談も含めて包み隠さずお伝えします。

    なぜ今LINEスタンプが狙い目なのか

    巨大な市場と継続的な需要

    LINEスタンプ市場は年々拡大を続けており、特に日本では日常的なコミュニケーションツールとして欠かせない存在です。

    市場の特徴:

    • 日本のLINE利用者数:約9,500万人

    • 平均的な利用者は10個以上のスタンプを保有

    • 季節やイベントに応じた継続的な需要

    • 一度購入されると半永久的に使用される

    私が制作した「ほっこり猫ちゃんスタンプ」は、制作から8ヶ月経った今でも毎月安定して売れ続けています。

    AIが解決する「絵が描けない」問題

    従来、LINEスタンプ制作には以下のような技術が必要でした:

    • イラストの描画技術

    • デザインソフトの操作スキル

    • キャラクターの一貫性を保つセンス

    • 商用利用可能な素材の知識

    しかし、MidjourneyなどのAI画像生成ツールの登場により、これらの壁が大幅に低くなりました。適切なプロンプト(指示文)を入力するだけで、プロ級のイラストを生成できるのです。

    私の実績と収益構造

    4ヶ月間の成果

    現在までに制作・販売したLINEスタンプの実績をご紹介します:

    制作スタンプ数:12セット

    • 動物系:6セット

    • 食べ物系:3セット

    • 感情表現系:3セット

    収益実績(月別):

    • 1ヶ月目:3,200円

    • 2ヶ月目:8,500円

    • 3ヶ月目:18,000円

    • 4ヶ月目:31,000円

    人気スタンプTop3:

    1. 「もちもち柴犬の日常」(月収12,000円)

    2. 「ゆるかわパンダの感情スタンプ」(月収8,000円)

    3. 「お疲れ様ねこちゃん」(月収6,000円)

    不労所得の仕組み

    LINEスタンプの最大の魅力は「作って終わり」ではなく、継続的に収益を生み出すことです。

    一度制作して審査を通過すれば、特別なメンテナンスは不要。スタンプが売れるたびに、LINEストアの売上分配率に応じて収益が発生します。

    収益分配の仕組み:

    • スタンプ価格120円の場合→クリエイター収益:約35円

    • 月100個売れれば→月収3,500円

    • 複数のスタンプが売れ続けることで収益が積み重なる

    Midjourneyを使ったスタンプ制作手順

     
     
     
    お仕事のご相談はこちらまで: riverapp.jp@gmail.com AI活用で理想の人生をデザインするライフクリエイターです。 好きな場所で働き、好きなことに時間を使う。時間は有限だから。最小限の努力で最大限の成果を出す、AI活用術・時間とお金の自由を掴むための秘訣を発信。

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