メインコンテンツへスキップ
見出し画像

話始めに見せる図(認知処理傾向と学習方法1)

    まーみ

    noteに書きたいと思っていることが、色々ある。

    全てが様々な形で繋がっているので、どの部分をどう切り取ってどれだけ書けばいいのかわからなくなって、止まってしまう。

    でも、「出さ」ないと、自分の整理もできてこないと思うので、繋がりが出てこないくらい短く書いていけばいいかな、と思う。ので、
    今日は、「自分に合った勉強法」を話し始めるときに、始めに見せる図を載せたいと思う(上記)。

    ここに書かれていることは、さまざまな資料から私(まーみ)が作ったものなので、「学術的に正確か」と言われれば、そうではないと思う。

    ただ、話始めに、この図を見せて「自分はどっちと言えば、どっちタイプだと思う?」と聞くと、ほとんどの人が躊躇せずに「こっちだと思う」と答えるので、わかりやすいのかな?と、自分では若干自信がないのだけれど、そう思う。そして、話し相手と、そこから話を発展させる。色々話しても、この図が印象に残るようなので、何か人に響くものがあるのだろう。

    そうして、答える人は「ほとんどの人は自分と同じでしょ?」と言うことが多い。私の(狭い)経験の中では、どちらを選ぶかは、ほぼ半分かな、と思う。

    この図に対する言い訳や、この図を作るに至った理由や、なぜこれを最初に見せるのか、など、「つながる話」がたくさんあるけれど、今日はここまで。と、自分に言い聞かせる。

    *noteを週に一度は更新したいと考えています!

     
     
     
    名刺に書いているのは 「(某)大学 地域共創・人材育成研究所 学外研究員」 「学習法コーディネーター」 「地域共創コーディネーター」 です。 情報を無意識に受信してしまうアンテナ過多傾向アリ。 少し前向きになれることを書こうと心がけながら、日々のテーマについて書いています。

    あなたへのおすすめ