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Photo byshigekumasaku

#29[note]マガジンの作成と使いかた「スキ」代わりの裏技![初心者]

    マガジンは、自分の記事や誰かの記事を「追加」して、雑誌のように楽しめる機能。クリアファイルに、書類を挟むイメージです(#noteはじめて塾)

    ⇒応用編(2本目)はこちら!

    ▼実際の画面。これを作ります!(イメージ)

    画像
    PCでの表示例
    (Windows 版 Google Chrome)

    ご注意:
    公開マガジン(画像)に記事を追加すると、
    筆者に通知が行きます。

    マガジンを使ってみよう!


    今回は「非公開」のマガジンを作る方法で解説。

    1.マガジンの作成画面を開く

    画像
    ※誌面の都合、2つの画面を 1つの画像にしています。

    〔手順〕
    1)noteの、topページ(はじめのページ)を開く。
    2)画面右上のアイコンをクリック。メニューを開く(画像 ①)
    3)メニューの「マガジン」をクリックする(画像 ②)
     →次の画面に遷移する(画像右側へ)
    4)画面上部の「マガジンを作る」を、クリックする(画像 ③)
     →次の画面に遷移する(次の説明へどうぞ)

    2.タイトル、説明を入力する

    この画面が開きましたか?

    画像
    補足:画面左上の「?」をクリックすると、
    note公式の よくある質問が開く。

    画面を下にスクロールし、詳しい設定をします。

    画像
    ③または④に何か入力すると、
    ⑦「作成」が、緑色に変わる。

    〔説明〕
    ① 販売設定:今回は「無料」を選択する。
    ② マガジン画像:画像をつけてアクセスUP!
    ③ マガジンタイトル:「あとで読む」と入力する。
    ④ マガジンの説明:「あとで読む」と入力する。
    ⑤ レイアウト:好みに合わせて選択する。
    ⑥ 公開設定:今回は「非公開」を選択。
    ⑦ 作成:このボタンを押すと入力内容を保存できる。

    タイトルは説明の要約、説明は記事の要約。


    【重要】画像の赤丸のところを推敲します。

    画像
    入力内容はていねいに確認(赤枠)

    3.いよいよUP! 公開前の最終確認

    〔チェックポイント〕
    ① 販売設定:「無料」が選択できている。
    ② マガジン画像:変な所で絵が切れていない。
    ③ マガジンタイトル:字数。目を引く要約か。
    ④ マガジンの説明:分野、だれ向きか。
    ⑤ レイアウト:何度も変更して見比べて決める。
    ⑥ 公開設定:非公開(グレー)ですか?

    4.マガジンを公開しよう

    ⑦ 作成:このボタンを押すと入力内容を保存。

    これで、マガジンが完成!

    記事を追加しよう!


    この画面になりましたか?
    ここでタイトルや説明などを編集したい時は「設定」から。
    記事の追加は、次の説明へ。

    画像
    確認!「非公開」になっていますか?(画像上部)
    ここからも追加できる(画像下部)

    5.このマークをよく見かけませんか?

    本を開いて、プラスの記号がついた絵柄のアイコン。

    だれかのマガジンや……

    画像

    だれかの記事の、いちばん下。
     →短い記事にして早く辿り着いてもらおう!

    画像

    6.マガジンを選んで、記事を追加。

    アイコンをクリックして、メニューを開く(画像)
    →「追加」ボタンが「追加済」となればOK。

    画像
    「閉じる」を押すと小さな画面が閉じる。

    これで、記事をマガジンに保存できました。

    マガジンが完成!


    秘技!「無制限」に記事を追加できる!

    画像

    表示順の変更もできる(赤枠)

    noteの「スキ」には上限がある(1日200個?)

    あとで「スキ」しにいこう!
    「スキ」よりも更に嬉しい、マガジン追加。
    マガジンに追加してもらえるような記事をめざそう!

    おわりに:マガジンの記事を並び替える


    はじめの3本は、一番お気に入りの記事に!


    画像
    マウスで上下に移動できる(黄色い円)

    今度は公開マガジンを作ってフォローしてもらおう!

    以上、おつかれさまでした。
    お気に入りの雑誌をめくるように、楽しもうね!

    ▶こちらの記事も勉強になりました(2024/5/4)
    分からない機能は、別のnote ID で検証すると確実!

    それでは、また次の記事でお会いしましょう!

    #noteはじめて塾

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