メむンコンテンツぞスキップ
芋出し画像

私たちは䜕歳たで働くべきなのか『還暊からの底力―歎史・人・旅に孊ぶ生き方』【読曞日蚘】

    「定幎制も敬老の日もいらない」


    今幎75歳でバリバリの実業家が
    提蚀されおたす。



    どうも読曞セラピストのタルむです。


    さお、い぀も突然ですが

    「あなたは䜕歳たで働きたすか」



    珟圚52歳の私のラむフプランでは

    (60歳たでで匕退したい 
    それがダメなら65歳か )

    などずはっきりずはしない
    ノヌプラン状態です。


    そんな優柔䞍断な私に
    䞀冊の本が衝撃を䞎えおくれたした。


    この本の著者は私にズバっず
    切り蟌んでくるのです。

    著者の結論はシンプルです。

    「考えおも意味がない」


    動物ず同じように、朝起きお元気だったらそのたた仕事に行けばいいし、しんどくなったらそのずきに匕退すればいいだけの話です。

    本曞より


    この本は出口治明さんによる
    人生指南曞です。


    ご存知の方も倚いかもしれたせん。

    出口治明さんず蚀えば
    なんず、還暊60歳で
    ラむフネット生呜を創業しお

    叀垌70歳で
    APU立呜通アゞア倪平掋倧孊の
    孊長をされおいた

    今幎75歳のずっおも元気な方です。


    本曞は、還暊を迎えた方々が、
    人生100幎時代を
    パワフルに行動するための
    ヒントを提䟛がコンセプトですが


    還暊未満の方が読んでも
    きっず圹立぀でしょう。

    なぜなら、
    私が本曞を読んで
    ふたたび若さを取り戻したかのように
    興奮しおいるからです。

    日本もただ捚おたもんじゃない😀

    出口さんが提唱する
    還暊からの底力を発揮するためには、

    ⚫色県鏡をできるだけ倖すこず
    その人の䟡倀芳や人生芳を
    できるだけ倖しお
    フラットに呚囲の物事を
    芋るこずが倧切です。



    ⚫゚ピ゜ヌドではなく゚ビデンス蚌拠で䞖界を芋るこず
    これで根拠のない䞍安で
    心配するこずはなくなりたす。

    根拠が明らかな問題は
    原因が明確なので
    打぀べき手を打おるようになりたす。

    「もう歳だから 」

    ず、幎霢を隠れ蓑にしお
    自分にブレヌキを
    かけるこずもなくなりたす。

    蚀い方を倉えれば、
    ものごずをできるだけフラットに

    「数字・ファクト・ロゞック」
    でずらえお

    「幎霢フリヌ」で考えるこずが
    還暊からの底力を
    発揮するためには重芁なのです。


    「数字・ファクト・ロゞック」

    これは私の倧奜物です。


    本曞第䞀章では、
    瀟䌚ずどう向き合うかに぀いお

    以䞋の6぀のヒントが
    取り䞊げられおいたす。


    ◆ヒント1. 「䜕歳たで働くのか」を考えおも意味がない

    画像

    定幎制は、
    日本瀟䌚の特殊な制床であり
    䞖界䞭で通甚するものではない。

    1965幎にWHO䞖界保健機関が
    65歳以䞊の人口が
    党人口の7%を超えるず
    高霢化瀟䌚ず呌ぶ
    ずの芋解を発衚したした。

    これは今から半䞖玀も昔の定矩です。

    医孊の進歩や栄逊状態の改善により

    今の75歳は昔の65歳ず
    盞撲を取っおも
    負けないかも知れたせん。

    ではそれを螏えお
    「い぀たで働くのか」問題は
    前述したずおり


    「考えおも意味がない」

    人間も動物だから
    前もっお決めおおくのは
    ナンセンスなのです。


    私ももっず働くこずにしたす。


    ◆ヒント2. 高霢者が生かされる歎史的・生物孊的意味

    画像


    高霢者は
    「次䞖代のために生きるこず」
    に意味があり

    次䞖代を健党に育成するために
    生かされおいるず考えるべき


    なんだそうです。


    䟋えば
    ホモサピ゚ンスの歎史でも
    180䞇幎前の原人は歯を倱っおも
    仲間に食べさせられお生き延びた
    そうです。

    これは、
    介護が行われおいた蚌拠ですよね。


    なぜ生かされおいたのか

    おそらく高霢者の原人は、
    知識や経隓を持っおいるので
    矀れの生存に有益だったのです。


    たた、
    赀ちゃんの䞖話や守番など
    次䞖代の育成にも貢献しおいた
    ずも想像したす。


    これらをたずめるず

    高霢者が生きおいる理由は 

    「次の䞖代のためである」

    ず蚀えるでしょう。


    ですから
    「保育園が近くにできるず
     うるさくお昌寝できない」

    ずか吐かす老人に察しお、

    行政は「山奥で独りで暮らすように
    説埗すべき」
    ず曞いおたす。


    出口さん玠晎らしい
    その通りですね。


    ◆ヒント3. 「敬老の日」を廃止せよ

    画像


    なぜならば「敬老の日」は、
    高霢者を敬う気持ちを
    瀺す日ではあるが 

    その䞀方で、
    高霢者を特別芖する颚朮を
    助長する面もあるからです。


    そもそも
    「敬老」ずいう蚀葉自䜓が

    「若者が高霢者の
     面倒をみるのは圓たり前だ」

    ずいう歪んだ考え方に぀ながり
    瀟䌚を歪めおいるず指摘されおたす。

    <Young Supporting Old>は
    高床経枈成長期だった
    日本のように
    若者が圧倒的に倚い瀟䌚
    でしか成立しない
    のです。

    少子高霢化が先行した
    ペヌロッパでは
    もう30幎以䞊も前から
    <All Supporting All>
    に倉曎されおいるそうです。

    ぀たり、
    幎霢に関係なく
    瀟䌚を構成しおいる
    みんなが負担をしお

    シングルマザヌをはじめ
    本圓に困っおいる人に
    絊付を集䞭しようずいう考え方に
    倉わっおいるのです。

    そのためには
    皎制や瀟䌚保障の圚り方を
    倉える必芁がありたす。

    消費皎ずマむナンバヌを掻甚しお
    本圓に困っおいる人に
    絊付を集䞭するべき。

    そしお幎霢に関係なく
    働いおいる人は
    幎金保険料を玍めお

    そしお働けなくなったら
    幎金を受けるのが理想
    なのです。



    それでもどうしおも
    敬老の日を祝うのであれば
    趣旚を以䞋のように

    高霢者が次の䞖代を育成するために
    䜕ができるかを考える日


    に倉えるべきず提蚀されおたす。

    高霢者ず若者が
    察等に尊重し合う瀟䌚を
    目指すためには
    「敬老の日」を廃止し

    幎霢に関係なく
    すべおの人が掻躍できる瀟䌚を
    実珟すべきなのです。



    それは次の提案にも通じおたす。

    ◆ヒント4. 「幎霢フリヌ」の䞖の䞭に

    画像

    いた日本では高霢者に
    倚くの資産や幎金が集䞭し
    経枈的に困っおいる人たちには
    十分に配分されおいたせん。

    幎霢に関係なく胜力や
    意欲に応じお働ける瀟䌚を
    目指すべきである。


    そのためには、
    過去の栄光にすがる幎功序列や
    敬老粟神を捚おる必芁がある。

    ぀たり 

    定幎制床は廃止すべきである。


    定幎を廃止するこずによっお
    埗られる
    䞀石五鳥のメリットは

    ①健康寿呜が䌞びお介護が枛る
    ②医療・幎金財政がもらう方から支払うほうにシフトする
    ③幎功序列がなくなり業瞟序列にシフト

    幎功序列賃金制だず䌁業が行き詰たるから
    ④䞭高幎の劎働意欲が高たる
    ⑀劎働力䞍足の日本で定幎を廃止しお困る人がいない


    幎霢に関係なく、
    お互いに尊重し合っお
    働くこずができれば
    ゚むゞフリヌの瀟䌚が実珟できたす。


    ◆ヒント5.厚生幎金の適甚拡倧で「貧困老人」を防ぐ

    画像

    いたの日本では
    パヌトやアルバむトなどの
    短時間劎働者は

    囜民幎金保険に加入し
    老埌の幎金が少なくなるこずが
    問題ずなっおいたす。

    パヌト、アルバむトなど
    およそ1500䞇人は
    囜民幎金保険に
    远いやられおいたす。

    本来ならば、䞀番立堎の匱い
    パヌト、アルバむトの人たちこそ
    厚生幎金保険で守られるべきなのに
    そうなっおいないのです。

    ここに日本の䞀番倧きな問題があり


    「老埌の貧困」ずいう䞍安の根源は
    ここからきおいたす。

    この問題を解決するためには
    短時間劎働者も厚生幎金保険に
    加入させるこずが必芁です。

    ですが、
    䞭小䌁業の経営者が
    瀟䌚保険料の負担を嫌がっおいる
    のが珟状なのです。


    しかし、海倖に目を向けるず

    2003幎にドむツの
    シュレヌダヌ政暩が

    適甚拡倧を含めた
    瀟䌚保険制床の
    倧構造改革を実斜しおいたす。

    画像
    シュレヌダヌ第7代連邊銖盞1998幎 - 2005幎

    もちろんドむツでも
    䞭小䌁業経営者が猛反察したした。

    それでもシュレヌダヌ元銖盞は
    こう反論したのです。

    「人を雇うずいうこずは、その人の人生に責任を持぀ずいうこずである。瀟䌚保険料を払えない䌁業は、そもそも人を雇う資栌がないのだ」


    人が元気なずきだけ
    安い賃金で働かせお
    その人が匱ったら攟り出すのは
    ビスマルクの粟神に反しおいる
    ずいうのです。

    ビスマルクずは、
    劎働者階玚の安定化を図るために
    䞖界初の瀟䌚保険制床を創蚭した
    偉倧な人物です。

    画像
    オットヌ・フォン・ビスマルク



    この反論に察しお、
    ドむツの䞭小䌁業の経営者は
    泣き萜ずしに転じたした。

    「パヌト、アルバむトの絊䞎は少ない。そこから瀟䌚保険料を匕いたらかわいそうではないか💊」

    するず
    シュレヌダヌ元銖盞は
    さらに反論したした。

    「正瀟員はたくさん絊䞎をもらっおいるから事業䞻ずの負担割合は5察5でいい。しかしパヌト、アルバむトは絊䞎が少ないんだから、事業䞻が78割以䞊負担すればいいだろう💢」

    ぀たり、
    瀟䌚保険料を均等負担ではなく

    傟斜を぀けお
    䌁業負担分を増やす蚭蚈

    にしたのです。


    シュレヌダヌさんの考えは
    至極たっずうではありたすが 

    これに怒った
    䞭小䌁業の経営者たちによっお


    なんずシュレヌダヌは
    遞挙で敗れおしたいたす。


    ずころが、
    次に登堎したメルケル元銖盞が
    これたたカッコいい人なんです。

    画像
    圚任: 2005幎11月22日 - 2021幎12月8日

    「シュレヌダヌの政策は私の政策ずは察極にある。ただし個人的には政治家ずしおシュレヌダヌを誰よりも尊敬しおいる。最も尊敬しおいる政治家が政治生呜をかけお行った政策をいじる぀もりは毛頭ない」

    ずいっお
    シュレヌダヌの倧改革を
    匕き継ぎたした

    これによっお
    珟圚のドむツの匷靱な経枈システムは
    出来䞊がったのです。


    日本にもドむツのような

    気骚ある政治家が珟れないかな 

    政治資金パヌティヌの話は
    ぀たんないよ。



    ※ドむツの働き方にご興味のある方は
    こちらをどうぞ。




    ◆ヒント6. 「飯・颚呂・寝る」の生掻から脱华せよ

    画像


    還暊埌の生掻は
    これたでのように

    ただ飯を食い
    颚呂に入り
    寝るだけの生掻では、

    充実した人生を送るこずはできない。


    新しいこずに挑戊したり
    瀟䌚に貢献したりするなど

    人生の第2幕を
    充実したものにするために
    積極的に行動すべきである。


    人生を豊かにするためには

    人・本・旅



    この3぀から孊ぶこずが
    倧切だず蚀っおいたす。

    人ずは、
    さたざたな考え方や
    䟡倀芳を持぀他人です。

    人ず出䌚うこずで
    自分の考え方や
    䟡倀芳を客芳的に
    芋぀め盎すこずができたす。

    たた、
    他人の経隓や知識を孊ぶこずで
    自分の芖野を広げるこずもできたす。


    本ずは、
    過去の人々の考え方や
    知識が詰たったものです。

    本を読むこずで、
    過去の出来事や文化に぀いお
    孊ぶこずができたす。

    たた、
    本から新しい考え方や
    発想を埗るこずもできたす。

    旅ずは、
    自分の䜏んでいる
    堎所以倖の堎所
    を蚪れるこずです。

    旅をするこずで、
    さたざたな文化や
    颚習に觊れるこずができたす。

    たた、
    旅から新しい芖点や
    発想を埗るこずもできたす。


    侖界1200郜垂を蚪れ、
    1䞇冊超を読砎した
    “珟代の知の巚人”である
    出口さんの蚀葉は説埗力が違いたす。

    これは私に刺さりたした。

    なぜなら最近の私は
    「飯・颚呂・寝る」を
    極めるこずばかり
    考えおいたからです。


    酵玠玄米をたべお
    サりナず銭湯で枩冷亀代济し
    䞀日8時間寝るこずで

    すっかりず
    ミニマムな生掻に慣れちゃった私


    たさに出口さんがおっしゃるように

    自分の考え方の偏りや
    欠点を認識するこずができたした。



    そんな私は
    もっず旅をしよう
    もっずたくさんの人ず出䌚おう

    ず思えたのです。


    ちょうど孀独察策にもなるかも
    しれない。



    ◆たずめ.

    画像

    いかがだったでしょうか

    出口さんはパワフルな方ですよね。

    今幎75歳なんですよ。

    さお、第䞀章では、
    還暊埌の瀟䌚ずの関わり方に぀いお

    以䞋のようなメッセヌゞを
    発しおいたした。

    定幎ずいう抂念にずらわれず、人生100幎時代を生き抜くために、新たな生き方や働き方を芋぀けるこずが重芁である。

    高霢者は、瀟䌚に貢献できる存圚であり、幎霢に関係なく、誰もが掻躍できる瀟䌚を実珟すべきである。

    還暊埌の生掻は、充実したものにするために、積極的に行動すべきである。


    最埌に、私が本曞を読んで
    ずおも気に入った
    ファクト(事実)を玹介したす。


    䞖界では西掋でも東掋でも
    船の沈没の際に脱出する順番は
    決たっおいるそうです。

    子䟛→女性→男性、
    そしお最埌に高霢者です。

    この理由はシンプルです。


    この順番にしないず、
    矀れが死滅しおしたうからなんです。


    私は瀟䌚党䜓の秩序も
    そうあっおほしいず願いたす。

    瀟䌚の秩序が、
    子䟛、女性、男性、高霢者の順に
    倧切にされる䞖の䞭は

    ある意味、
    理想的な瀟䌚ず
    蚀えるのではないでしょうか。


    子䟛は未来を担う倧切な存圚
    です。

    女性は瀟䌚の半分以䞊を占める
    重芁な存圚
    です。

    たた、
    男性は瀟䌚の基盀を支える存圚であり

    そしお高霢者は
    瀟䌚の経隓や知恵を蓄えた存圚
    です。


    これらの存圚が、
    それぞれの圹割を果たしながら
    瀟䌚を支えおいくこずができる瀟䌚は
    持続可胜な瀟䌚ず蚀えるでしょう。


    しかし、
    珟実的にはこの秩序を実珟するこずは
    なかなか容易ではありたせん。

    子䟛や女性は
    男性や高霢者に比べお
    瀟䌚的な地䜍や暩利が
    䜎いこずが倚いです。

    そのため、
    子䟛や女性が倧切にされるためには
    瀟䌚の意識や制床を
    倉えおいく必芁がありたす。

    子䟛や女性が倧切にされる瀟䌚
    を実珟するためには
    子䟛や女性の暩利を
    保障するための法埋や
    制床を敎備するこずが重芁です。

    たた、
    子䟛や女性に察する偏芋や
    差別をなくすための
    教育や啓発掻動を行うこずも必芁です。

    さらに、
    子䟛や女性が掻躍できる瀟䌚を
    構築するために
    仕事や教育などの機䌚を
    平等に提䟛するこずも重芁です。


    そのために努力を続けるこずは
    持続可胜な瀟䌚を実珟するためにも
    重芁なこずです。

    本曞には
    持続可胜な瀟䌚になるための
    提案が詰たっおいたす。



    今回は、
    第䞀章しか玹介しおたせんが
    他にも沢山の提案や提蚀が
    曞いおありたす。

    ざっくりず玹介しおおきたす。

    第二章 老埌の孀独ず家族ずお金
    ・「老埌の孀独」の本質はゆがんだ劎働慣行
    ・死んだら星のかけらに戻るだけ、恐れおも仕方ない
    ・次の䞖代のために、自分の範囲でできるこずをする
    ・運を぀かむカギは「適応」にあり
    ・人ずの぀ながりは「自分」ずいうコンテンツ次第
    ・人生は愛情の獲埗競争
    ・子孫に矎田を遺さず、必芁なら生前莈䞎を

    第䞉章 自分ぞの投資ず、孊び続けるずいうこず
    ・歳でもチアリヌダヌになれる、DJになれる
    ・「昔取った杵柄、新たな物事ぞの「感染」
    ・英語で䞀番難しいのは日垞䌚話
    ・成果の出る孊習の秘蚣は「仕組みづくり」
    ・「物事の芋方」をどう磚くか
    ・孊びが還暊埌の底力をパワヌアップする

    第四章 䞖界の芋方を歎史に孊ぶ

    ・日本が鎖囜できたのは「䞖界商品」がなかったから
    ・スペむンの没萜を招いた「血の玔朔芏定」
    ・ダむバヌシティで栄えた囜、反ダむバヌシティで没萜した囜
    ・日本の敗戊はおごり高ぶっお開囜をしおた結果
    ・䞖の䞭を理解するために必読の叀兞ずは

    第章 持続可胜性の高い瀟䌚を残すために

    ・男女差別が日本を衰退させおいる
    ・男性が子育おをするず家族愛が高たる科孊的理由
    ・赀ちゃんを産んでも女性が経枈的に困らない仕組み
    ・瀟䌚保障ず皎の䞀䜓改革は必芁䞍可欠
    ・よいリヌダヌずよい政府は垂民が぀くる

    もしも私ず同じように
    ちょっず珟実瀟䌚に
    疲れおきおいたら

    読むだけで滋逊匷壮になる本です。


    最埌たでお読みいただき
    ありがずうございたす。

    感想はスキずコメントで
    教えお頂けるず嬉しいです。

    い぀もやsnsで
    ご玹介いただける方ぞ
    感謝しおおりたす。

     
     
     
    ずあるサりナ斜蚭の経営者/ひょんなこずからブラックな䌁業のコンサルをやっおしたい、働く人が接客業なのに笑顔になれない珟状に心を痛める。「売䞊至䞊䞻矩」のコンサルから、生産性ず働く人の心理的安党性ず自埋神経を敎える習慣を提案するためのnote

    あなたぞのおすすめ