
【恋愛】彼氏さんの手が暖かいと安心する
雪林檎です。
今日も今日とて軽く恋バナしましょう。
一言
又地さんがローリングログに吹っ飛ばされた……。
先日、夜、布団の中
彼氏のC君と一緒にベッドに入ったとき、手を繋いでみて、ほっと安心したんです。
思えばそれは、布団の中だけの話ではなく、普段からでした。
C君の手が温かいと、安心するんです。
あぁ、C君が今目の前で、目に見える場所で、触れられる距離で、生きてくれている、と安心するんです。
重いファンタジー・ノンフィクション
大好きな人が、大切な人が、突然いなくなる。会えなくなる。
これは、ドラマや映画や小説やその他諸々で多々扱われる素材ですが、決してフィクションの世界の話ではないです。
C君を付き合うようになって、C君という人が雪林檎の中で一番重要な人になって、心から思うようになりました、C君が元気で健康で笑顔でいますようにと。
だから、C君の手が温かいことに、心底安堵しました。
昔は、好きな人の笑顔や健康を心から願う気持ちなんてわかりませんでした。両想いになることに意識が持っていかれていて、そればかりに必死で、想い人の健康を願う次元まで行かなかったんです。
でも、今なら痛いほどわかります。
余談:緊張したときの彼氏さん
C君は、緊張しやすく、また、緊張したときの症状が顕著です苦笑
手足が冷え切ります。本当に心配になります。手足の冷たさは生命力の連想に直結します。
その反対で、手足が温かいと安心します。
母も冷え性なのですが、本当に不憫でなりません。
今後も、順当に行けば長い人生……C君の手足が冷たくなることが多々訪れれることでしょうけど……どうか一つでもそれが少なくなることを願います。
今日も、明日も、それぞれの大切な人の手が温かい状態でありますように、なんて柄にもなく思う夜です。
ありがとうございます
メカニカルキーボードを使いたい……。
今日はこれくらいにしましょうか。
それでは、またお会いできればと思います。