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いない彼氏について語る

    正月


    タイトルの通りです。いない彼氏について語ろうと思う。妄想上の彼氏とのエピソードを事細かく語るわたしを、面白がってくれる人、哀れだと思う人、まあ様々いるだろう。
    よってらっしゃいみてらっしゃい!!叩き売りに近いスピード感で深夜のリア充界隈を滑り抜けようと思う。
    妄想は、パワーだ!!

    いない彼氏について語る、と言ったもののまず彼氏の雰囲気やタイプなどを分かってもらわないとリアリティがない。リアリティがあっての妄想彼氏。彼氏のプロフィールを事細かく書けたらと思っています。読み手に優しいnoteを心がけています。
    それに彼氏のことだけじゃなくてきっとわたし自身の恋愛遍歴(こちらも妄想)も書いた方がいいでしょう‥。
    実際は近似したら0の恋愛経験。0に何かけても0。だから恋愛の1を作り出す。もう別人ですね。錬金術師っぽさまで感じる。
    でも、妄想なので細かいことは無視無視!とりあえずハッピーならいい。

    わたしの恋愛遍歴

    高校時代まで数回好きな人ができたものの、相手に恋人ができることがお決まり。気持ちを伝えることと異性と関わることが苦手だった。
    付き合ったことはあるが、デートに行ったことは無く、恋愛に対する耐性がない。
    大学に入学して、わたしの不器用な部分も笑い飛ばしてくれる彼と出会う。彼の優しさで少しずつ自分のことを肯定することができるようになった。周囲からも良い恋愛をしているねと言われている。
    彼には勇気を出して自分から話しかけ、仲良くなった。

    ‥なかなかの手応え。いない彼氏について語る前に存在しないはずの失恋の記憶が蘇るというよくわからない展開になってきている。

    彼のプロフィール
    わたしの大学同期。同い年。わたしより背が高い。
    高校生の頃に長めに付き合っていた恋人がいたが、円満に別れた。わたしと彼の元恋人は友人関係になっている。彼も彼の元恋人も面倒くさい性格のわたしを面白がってくれる心の広い人。
    笑顔が可愛い。裏表がなく素直。
    お茶碗にご飯粒を残さず、綺麗に食べる。和食を食べた時に魚を綺麗に食べていて感動しました。
    わたしと同じで朝が弱いため、2人して苦しみながらどうにか起きている。朝はぼーっとしていて会話が怪しい時もある。

    ‥どうかな。足りないことも多いと思うけれど、妄想上の彼氏の雰囲気さえ伝わっていれば嬉しいです。適当なところときちんとしている部分の両方がある感じのイメージ。追加コンテンツあったら勝手に更新する。maybe‥。


    今日はひとまずこのふたつで終&了としよう。これから定期的に同じタイトルで妄想彼氏とのエピソードを上げられたらなと思います。怖。怖すぎる宣言。
    妄想なんてナンボでもしていいですからね。タダだし、勝手に幸せになろうとしてるだけだし。

    彼とわたしとの幸せな生活が続いていくことを祈って‥

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