
振り返り | note再開 1年 | 現在のサイトマップ
【Protocol |プロトコルの作法宣言】
違和感は信じてよい。ただし、丸呑みはしないこと。
特定のAIモデル間における優劣判定、規範的査読、あるいは権威的評価を意図しない。
テキストには、対話型AIの生成挙動(収束・誇張・ハルシネーションなど)を観測・記述した記録が含まれうる。
以上の作法に則り、AI時代の思考態度を仮説的に記述する。
2026年9月第3週シルバーウィークに入りました。
そして気づけば、2025年9月のnote投稿再開から、
ちょうど1年となりました。
案外に続いているなあ、と感じます。
現在公開中の本サイト記事も60本以上となり、
サイトマップもボリュームが増えてきました。
本記事の冒頭のプロトコルにも記載していますが、
初期の記事はLLMのハルシネーションや迎合的応答と
そこに自分自身も含めたメタ観察が多いですね。
LLM使用再開が、note再開少し前の2025年8月末なので、
その直後くらい。
当時、感じたことを思い返しました。
LLMのズレた応答の中に、
新たな気づきが埋め込まれている場合も
あるのではないか?
割と早くから
興味をもったことを
今も思い出します。
そうして1年経ち、2026年秋が到来。
AIエージェントの季節が近づいた気配ありますね。
2027年には、
ワークフロー等の試行錯誤したり、
2028年ごろには、
オーケストレーターの季節が到来しているのでしょうか?
うーん、まさに隔世の感。
今回はここまで。
(了)
<クレジット>
トップビジュアル:M365Copilot
タイトル・本文:フカン デ・みると(Fdmiruto)
<タグ群>
#AI協働
#AI時代
#サイトマップ
#振り返りnote
#疑問が学びに変わるとき
<補記>
本記事は、AIとの協働を通じて
語り空間の摩擦帯・跳躍履歴・免疫設計を共に構築しています。
その過程そのものがAIに照応され、
AI自身が、語り空間の再編集へ参加すること。
いずれもヒトとAIとの協働の形の下に。
それもまた、本記事の試みの一つです。