無料AI5種の評価|「消費減税は私の悲願」が空手形になる⁇
日経新聞や読売新聞社説が、手厳しく批判していた事実もあって、 AI5種に「消費減税は私の悲願、が空手形になる確率」を聞いてみた。
セカンドオピニオンどころか「5thオピニオン」まで重ねて確認する
慎重な検証作業だ。
名付けるなら、「検証のキュレーション」である。
①Googleサーチ AIモード

②Grok 4.3/X

③Agent I/Yahoo Line

④ Copilot/Microsoft(OPEN AI系)
「検索」モードで実行した結果。

⑤notebookLM/fast rearchでソース9個


さて、この記事は、AIの表示をそのまま見せているだけ、である。
工夫がある(独自性がある)とすれば、無料AIを5種用いて、
それぞれのネット検索能力に応じた回答を比較できるよう並べる、
という手法の部分。どんなテーマでも再現可能。
並べて見えてくるのは「冷徹な一致」だ。 5つのAIが異なるアルゴリズムで導き出したのは、共通して「公約実現の極めて低い可能性」―つまり、政権没落へのカウントダウンとも取れる厳しい予測だった。
内調や公安調査庁の役人の皆さん、こんな状況でレポート作成するの、大変ですね、の一言である。
高市総理は 内閣情報調査室(内調)や公安調査庁の幹部に対し、
毎週の報告の中で
「自分のSNSに対する世間の反応」を最優先でリストアップするよう
要求しているという。
なお。
⬇️日経新聞社説
⬇️読売新聞社説
えっ、自分は何者か、って?
このキャプチャー画像を見てくださいな。
googleサーチのAIモードに、
「クリエイターページ」を読ませて評価させたキャプチャー画像。
特に誘導しているわけでもない。

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