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はじめまして…

    青柳寧子

    はじめまして、ライターで蕎麦屋の女将の青柳寧子(あおやぎ やすこ)と申します。
    東京は緑が丘にある「そば・料理 ありまさ」で女将をしつつ、執筆活動をしています。
    ふつつかものではありますが、何卒よろしくお願いします。

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    いつも、このあたりをうろうろしています

    大学在学中は美大を受験する人達の予備校で、国語の先生をしていました。卒業してからは美術館で働きました(学芸員資格があります)。
    美術に興味があったのです。
    その後いろいろあって美術館を辞めることになり、20~30代は主に医療・介護分野の雑誌で取材、執筆をさせて頂きました。
    書籍紹介(ブックレビュー)や演劇台本を書く機会もありました。
    40代は蕎麦屋の仕事をしつつ単行本の企画・編集、執筆協力、校正等に当たらせて頂き、今はフリーマガジン「われら茶柱探検隊」に連載しつつ
    ブログ「蕎麦屋の女将さんの秘密の倉庫(バックヤード)」
    に文章を書いています。

    ブログのコンテンツは
    蕎麦屋の日々の出来事や、雑誌連載中の「お客様インタビュー」、
    旅行記、本や映画や美術の鑑賞記録などです。

    また店のニュースレター「ありまさ あり〼」も好評です。
    季節のお蕎麦の紹介だけでなく、店ができるまでの顛末、医師による医療コラム、コント作家によるショートコントなど盛りだくさんな内容ですので、こちらもおいおい紹介できればと思っています。

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    季刊です(^▽^)/

    FacebookもTwitterもInstagramも何もかも分からないので、
    noteなんて…と思っていましたが、
    複数のお客様から
    「女将さん、やってみたらいいのに」
    と何回も勧められ、勇気を出してみました(笑)。
    とんちんかんなことをしたり、言ったりしてしまうかもしれません。
    更新が滞ることもあるかもしれませんが、
    何卒よろしくお願いします。

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    追記・2024年8月に國學院大學メディアnoteさんが私のインタビュー記事を掲載して下さいました。
    こちらもご覧頂けたら嬉しいですm(__)m。


     
     
     
    ライター・蕎麦屋女将。 ライターとして医療・介護分野の取材、書籍紹介、演劇台本等を手掛ける。2015年、夫の蕎麦屋開店にともない、突然女将に。現在は物書きと女将を兼業。「われら茶柱探検隊」に連載中。ZINE販売はhttps://booth.pm/ja/items/8825155

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