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センスを求める我々は


    前の記事から続いておりますので
    よかったらお読みくださいね。



    ファッションセンスを磨くには
    具体的にどうしたらいいのか
    磨けるセンスとは何なのか


    今回はこれを考えたいと思いますけれども。



    その前にいつものあれを
    申し上げておきましょう。



    センスは磨いても磨かなくてもいい。
    おしゃれは努力してもしなくてもいい。

    安心してください。
    布を着ていればとりあえず大丈夫。



    私は、私が、
    研究・検証と言語化が好きなので
    よかったらご一緒にね


    難しく考えずに
    興味があるところだけでも

    積み上げていけたらと思いますがー



    嫌だ、疲れる。
    そんな方はぜひ聞き流してください。

    いつか気が向くことがあるかも。

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    「ファッションセンスがある」
    と思われたいなら
    クリスチャン・ラッセンを狙うようなもの


    ちょっと極端ですが
    そのように申し上げたのが前回。

    しかしそれは難しい上に満足度が低い。




    でもセンスは磨きたいんだ。
    これからの自分のために。

    そう自分のために!!


    自分の満足度を上げるために
    「センス」のテクニカルな部分を磨く。

    ◻︎色合わせ

    ◻︎図形合わせ

    ◻︎素材合わせ



    この3大要素を意識して目を養うのが得策
    それを提案いたします。


    いえいえ多分、
    あなたはもう意識されているでしょう。
    いま私が比較的わかりやすい言葉に

    してみただけ。

    騙されないでください。
    あなたはもうやっているはず。


    目から鱗なんかではない。




    KYOKO


     
     
     
    over40つぶやき系脳筋ファッショニスタ。東京育ち福岡在住の元販売員2児の母。コーヒーがすごく好き。消費行動について考えがち。 #ファッション #アート #ショッピング #エイジング #海外ファッション #コーディネート

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