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米国公認会計士の講座申し込んだ。抜けられない地獄の課金ゲームだった。

    米国公認会計士の講座に申し込んだ。
    講座は35万円程度だった。(テキスト込)

    でも、予備校スタッフに、プラス50万円ほどかかります。
    と言われた。

    リスキリング制度で、半額受講料が返ってくる。
    転職に成功すれば、20‰返金
    合格すれば、10万円返金があるが、高すぎる!!

    米国公認会計士は、地獄の課金ゲームだった。

    受験料に、1科目受験料が約10万円以上かかる。
    なぜ、合格率が高い(40‰程度)が理解した。
    ある程度、合格する見込みがないと受験しないからだ。

    転職に年収アップの成功するまで、抜けられない課金ゲームに参加してしまった。
    しかも、、、自分の努力と継続が必要なゲームだった。

    途中で離脱すると、全てが無駄になる。。。

    気軽に米国公認会計士を目指しては、いけない!!

    <受講料以外に要する費用>
    米国の単位審査(大学単位のどの単位が必要か審査される)
    +USD240(約36,000円)

    パスポート代(受験申し込みに必要)I
    +約16,000円

    その他審査手続き料金
    +約3万円(為替レートによる)

    受験料
    +約USD800(1科目)✕4科目
    約50万円近く。

    合計約55万円

     
     

    鞠子

     
     
    経理の仕事が大好き。それ以外はできない人間。 米国公認会計士勉強中。筋トレ、ダンス、ボクシング好き。 子どもの頃からの愛読書は、「江戸川乱歩全集」 ポットキャストを聞くのが大好き。BL漫画好き。ホラー映画も好き。 ブラック企業勤務経験あり。転職大好き。

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