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京都日帰り 貴船神社 その2 奥宮へ

    セリ /龍神様との日常

    セリです。

    ご覧になって頂き、ありがとうございます。
    ※龍神様→人についていない
     りゅうちゃん→私と暮らしている龍神様

    今日は、「京都日帰り 貴船神社 その2 奥宮へ」です。

    奥宮へ

    道中、川を見たり、空を見上げたりして
    貴船を満喫しながら向かいました。

    1年前は、ここの「氣」に圧倒されながら歩いた道。
    今は、とても心地いいです。

    チビりゅうちゃん達が、数柱一緒なのになんともないって・・・。
    自分で言うのもなんだけど、本当に成長したんですね╰(*°▽°*)╯

    私「チビちゃん達、川で遊んで来てもいいよ。」
    チビ🐲「せぇりしゃまを おまもりしゅるんです」
    と言いつつ、ウズウズしてます。
    🐉「セリから離れないように、一緒に遊ぼうよ。」
    チビ🐲「おまもりしゅる・・・」
    耐えてる、耐えてる(;'∀')
    私「うちの子が、一緒に遊びたがってるからお願いしていいかな?」
    チビ🐲「せりしゃまの おねがい・・・」
    🐉「セリがお願いしてるんだよ?」
    うちの子も、上手いな~🐉
    チビ🐲「わかりましゅた✨✨」

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    凄い勢いで、川へ向かいましたよ。
    やっぱり、遊びたかったんですね。
    ナイスだぞ、うちの子よ(❁´◡`❁)


    奥宮参道

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    思い川

    いよいよ、奥宮の参道です。
    🐉「成長した姿を見せて参れ。」
    大きい子達が、鳥居の前で言ってくれました。
    そう言えば、1年前は緊張しすぎて大きい子達🐉に
    付き添われながらお伺いした記憶が。

    🐉「我らは、ここで待っている。
      ゆっくりして来い。」

    りゅうちゃん達の見送られながら、1人で進みました。
    そのために、チビちゃん達を遊びに誘ったのね。

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    つつみケ岩



    奥宮

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    いよいよ、奥宮です。

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    横から
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    奥宮

    急な人払いが起きました。
    ここから、しばらくの間、奥宮を貸し切り状態。

    ご挨拶をします。

    貴船神社 奥宮
    御祭神
    高龗神さま


    ご挨拶が済むと、高龗さまが優しく抱きしめて下さいました。

    1年前に、決意を固めて、覚悟を決めて、ここで願ったこと。
    そのご報告がこの地で出来た事。
    そして、張り詰めていた糸が緩むような感覚。

    気がついたら、泣いていました(´;ω;`)ウゥゥ

    高「よいよい。本当によう頑張ってきた。
     よう耐え抜いた。
     そして、よくこの地へ戻ってきた。」

    高「其方は、よう成長した。」

    ( ノД`)うぅぅ💦

    高「其方の成長の証、そしてこれからの成長に役に立つ。」
    と言い、贈り物を頂きました。
    どう使うかは、言われてません。
    でも、使い方は解る。
    そんな不思議な贈り物。


    新たなスタート

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    丁度、この位置に立った時。
    龍神様のお姿で、私に話しかけます。
    写真の薄っすらピンクかかったとこに、お顔があるイメージです。
    かなり大きいでしょう?
    大きすぎて、全体が視えません🐲

    高「其方の願いは、何ぞ?」
    私の願いを伝えました。
    高「しかと受け取った。
      心赴くままに、進むがよい。
      其方が心から願った願い、必ずや叶う。」

    心強いですね🥰

    高「今後、新たな動きになる。
      新たな場所へも赴くことになる。
      多くの龍神にも出会う。
      皆、其方の力になると言っている。
      決して独りではない。」

    また泣かされました( ノД`)シクシク…
    今度は、嬉しくてありがたくて、そして頼もしくて。

    そんな泣いている私に、高龗さまは
    高「ところで、セリよ。
      この後、磐長姫のところへ行くのであろう?」
    私「はい。」
    高「勿論、あの事だろう?」
    私「はい。」
    高「折角だから、この場で我にもその願いぶちまけてみよ✨✨」

    ということで、本当に個人的な願いをぶちまけてきました(*/ω\*)
    流石に、高龗さまにぶちまけるのは恥ずかしかった。

    高「折角じゃ。
      今回の旅は、その願いもぶちまけて来い!」

    高龗さまのその一言が、行く先々であのような事になるとは、
    その時は知る由もありませんでした。

    あぁ、中宮の方から磐長姫様が吹き出している(*/ω\*)
    何?この展開。


    本日はここまで

    貴方の人生が輝きますように


     
     
     
    「自分のこと好き?」龍神様からの問い。 何気ない日常を通して学ぶ日々。そこには、新しい世界が広がっていた! 皆様が受け取れるものだけでいいです。 考え方は無限大!自分自身を好きになれるヒントになれば幸いです。

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