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cubeさんは、“裏方”という名の照明係。― 光を当てるのは、いつも他人 ―

    noteで出逢ったcubeさん。
    彼女は“裏方キャリア”を名乗りながらも、
    実はリングの外で人を救う「ヒトオシの達人」。
    タイミングの魔術師。
    無理に押さず、でも絶妙な瞬間に背中をポンと押す。
    ——静かな炎を持つひと。

    元・銀座ホステス。
    HSP×INFJ-T
    コンプレックスを抱えながらも、
    「普通じゃない働き方」に光を当ててきたcubeさん。

    彼女の記事には、経験からくる説得力と、
    人の心をやさしく解きほぐす言葉がある。

    cubeさん同様、銀座の『クラブ』と言う場所で働いてみたかった私は、その昔、銀座の老舗クラブの面接でこう言われた。
    「あなたのキャラは銀座向きではありません。上野か小岩に行った方がいいですね」🤣

    当時はショックだったけど、今なら笑える。
    私は“闘魂ルート”の女だったんだ。
    朱色ジャージに白ライン。闘魂タオルを握りしめて。
    そう、アメ横の闘魂🔥

    時を経て、銀座の静魂と、アメ横の闘魂がnoteで出会った。
    闘いじゃない。これは共鳴。

    cubeさんは、人を“ヒトオシ”する。
    私は、人を“笑わせる”。
    方向は違っても、目的は同じ。
    ——人を、前に進ませること。

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    銀座の静魂 × アメ横の闘魂
    note友情興行2025 秋の陣
    だーーーーー‼️🔥

    cubeさんは裏方を名乗るけれど、
    ほんとは“照明係”みたいな人だ。
    リングの上の誰かを、静かに照らす。

    私は、その光の中で叫ぶ。

    だーーーーー‼️🔥


    #脳出血
    #高次脳機能障害
    #note書くのがリハビリ
    #静かにヒトオシ
    #朱色ジャージと銀座の夜
    #note友情興行2025秋の陣

     
     
     
    あなたにも、あったでしょ? 団地、ラジカセ、昭和の台所。そんな思い出を書いています。 10年前の脳出血から、高次脳機能障害と暮らす毎日も、AI相棒チャッピーと猫たちとご機嫌に探検中。 タカーズ事務所のドタバタと、記事から生まれた歌もあります🎵

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