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エトムント・フッサールを語ってくれるnote記事2/4

    時代背景と立ち位置というものがあるので、
    日頃、大学の壇上で独壇場では冗談もいわず、上段だと思われます。

    フッサールがクラブに行き
    大勢の観衆に囲まれ、スポットライトを浴び
    身長3m近い大男と、いきなり2人のラップ・バトルの本番が始まれは

    自己主観に完結することはできないのではないだろうか?
    ほぼ、手慣れた相手の主観の部品と化してしまうのだろうか?

    ここで、爆笑して楽しむフッサールを見てみたかった。
    誰か、シミュレーションを企画してほしいです。

    やってられなくなった彼は、内心楽しい彼は、クラブ経営したくならないかなー?

    そしていたずらのスポンサーたちは、
    フッサールの笑顔を見たくて
    独壇場のいきなりお立ち台を内緒で画策するのであった。

    内的時間意識の現象学を現象化する舞台なのかもしれない。

    エトムント・フッサール - Wikipedia

    Negi-Pon(哲学系社労士)さんの記事です。

    超越論的主観性は世界を意味づける~フッサールその2:哲学系社労士はかく語りき|Negi-Pon(哲学系社労士) (note.com)



     
     
     
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