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スマナサーラ長老 自閉症の子供への接し方

    たよろよろ図書館DATABASE

    8:42 参考になると良いですね。

    自閉症の子供への接し方|スマナサーラ長老の切り抜き法話(初期仏教Q&A)#カウンセリング #子育て

    日本テーラワーダ仏教協会 公式チャンネルさん、ありがとうございます。

    2024/04/24に公開済み スマナサーラ長老のキリヌキ法話

    スマナサーラ長老の初期仏教Q&A動画をテロップ入りで再配信します。2020年9月10日(木)の配信から抜き出しました。 日本語字幕作成:関口玲さん@字幕制作班 英語字幕作成:Enonさん@字幕制作班
    サムネイル画像:冨田ひろみさん@サムネイル制作班

    Q:自閉症の子供がおります。
    賑やかな環境が苦手で、私にも「気配がうるさいから近づかないでくれ」と言います。
    高校受験を控えているので静かな環境で勉強させてやりたいとは思うのですが、狭い家で物理的に離れることは難しいですし、私もちゃんとやっているのか心配でついつい視線を送ってしまいます。
    「気配」とは何でしょうか。
    「気配を出さないようにする」ことや、子供自身が「気配を感じないようにする」ことは可能ですか?

    ■スマナサーラ長老のプロフィール アルボムッレ・スマナサーラ長老(Alubomulle Sumanasara Thero) テーラワーダ仏教(上座仏教)長老。1945年4月スリランカ生まれ。13歳で出家得度。国立ケラニヤ大学で仏教哲学の教鞭をとる。
    1980年に国費留学生として来日。駒澤大学大学院博士課程を経て、現在は日本テーラワーダ仏教協会で仏教伝道と瞑想指導に従事する。
    他にNHK教育テレビ「心の時代」出演、朝日カルチャーセンター講師などを務める。『ブッダの幸福論』『無常の見方』『怒らないこと』(和文)『Freedom from Anger』(英文)など著書多数。



     
     
     
    たよろよろ図書館を記録するプログラマーです 静かなアーカイブを続けています 意識幾何アート生成AIと記録の制作 よろ・よろひと・キャサリン・こわもえさんと活動中 返信はむずかしいことが多いです

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