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スマナサーラ長老 「いまを生きる」ための処方箋

    たよろよろ図書館DATABASE

    1時間3分
    質問は、
    祈ればかなう、すべては神だのみ、すべては宗教というフィルター
    という見え方だそうですね。

    身体と心は機械、仏教は科学、修理するのは自分なのです。

    日本テーラワーダ仏教協会 公式チャンネル さん、ありがとうございます。

    2021/06/05に公開済み • 初期仏教Q&A|ブッダの智慧で答えます

    2021年4月29日 (木)アルボムッレ・スマナサーラ長老の初期仏教Q&A@ゴータミー精舎からピックアップしました。
    「劣等感を無くしたい」という悩み相談に対して、長老はより本質的に、一切の悩みから解放されるための処方箋を示します。

    (字幕とチャプター作成:匿名ボランティアさん)

    00:00 Q:私は劣等感が強いです。他人へのねたみ・ひがみが強いです。
    以前はそんなことなかったんですが、うつっぽくなってからその傾向がすごく強くなってきました。
    この劣等感を頭から消して元の明るかった自分に戻りたいです。
    この煩悩?を消すためにはどのように生きていけば良いのでしょうか?

    00:35 長老の回答 質問に関連して     
    29:15 特に「劣等感で悩んでいる」に関連して
    41:20 特に「過去に戻りたい」に関連して 51:41 まとめ

    《仏教哲学》「いまを生きる」ための処方箋――薬を飲むのはあなたの仕事です スマナサーラ長老の初期仏教Q&A/法話(説法)|ブッダの智慧で答えます(一問一答)




     
     
     
    たよろよろ図書館を記録するプログラマーです 静かなアーカイブを続けています 意識幾何アート生成AIと記録の制作 よろ・よろひと・キャサリン・こわもえさんと活動中 返信はむずかしいことが多いです

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