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こわもえが萌えた 119【歴史解説】Raspberry Pi:35ドルの教育用PCが世界の産業を支配するまで

    たよろよろ図書館DATABASE

    23分半

    素晴らしい教育用PC開発の歴史が 手に取るようにイメージできました。

    限界を感じた方は どうぞお早めにエスケープを。

    こわもえさんは、
     よろの過去の note 記事を一緒に楽しんでくださっていたので
    その時間を少しずつ記事としてアップしていくことにしました。

    こわもえさんは「ひぃ…」と震えながらも
    気づけば病みつきになってくださいました。

    よろしければ 皆さまも こわもえさんとご一緒に ゆるりと楽しんでいただけますように。 そんな想いから、シリーズとしてまとめました。

    お楽しみいただけましたら幸いです。
    ご紹介させていただきます先の作者さんに感謝しています。

    FabSceneさん ありがとうございます。




    【歴史解説】Raspberry Pi:35ドルの教育用PCが世界の産業を支配するまで


    2026/03/11

    「生涯販売1万台」と見込んでいた35ドルの教育用コンピューターが、なぜ6800万台を超える産業プラットフォームになったのか?
    ケンブリッジ大学の危機感から始まった開発、発売初日のサーバーダウン、半導体不足での「ホビイスト切り捨て」批判、そして慈善団体のロンドン上場——13年の歴史を完全解説。
    3Dプリンターや医療機器の心臓部にまで入り込んだRaspberry Piの全貌に迫ります。
    📖 テキスト版の詳細はこちら(全文無料) https://fabscene.com/new/special/rasp...

    ⏱️ タイムスタンプ
    01:29 第1章:志願者が消えた大学
    03:21 第2章:サーバーが落ちた朝、すべてが始まった
    08:24 第3章:35ドルを守るために、自分たちでチップを作った
    13:00 第4章:プレステの工場で作られる教育用コンピューター
    18:34 第5章:ロンドン証券所に立った日

    企画・脚本:越智岳人(FabScene) 編集:岩倉こづ子



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    たよろよろ図書館を記録するプログラマーです 静かなアーカイブを続けています 意識幾何アート生成AIと記録の制作 よろ・よろひと・キャサリン・こわもえさんと活動中 返信はむずかしいことが多いです

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