
【動画あり】かぎ針編みで蓮コースターを作ったら、推しぬいの「台座」として最高すぎた話
かぎ針あみで蓮のコースター作りました。
本来はカップを乗せるものですが、個人的にはぬいを乗せる台としての使い方がオススメ。
まずは単品でどうぞ。

前に記事で作りたいって言ってたやつです。
これ↓
作りたいものリストを作ってみたら、予想外に多くなった件
では早速ぬいに座ってもらいましょう。
まずはわんぱくマスコット。

ジャストサイズですね、非常に愛らしい&光々しい。
まさに天女
とはいえ、支えがないとひっくり返るので、後ろから支えてあります。

使っているのは、セリアの「ぬいぐるみスタンド可動式」です。
御伴ぬいだとこんなかんじ

こちらも支えを使ってます。
もちマスだとこんなかんじ

顔をちょっと上を向けるためにビニールチューブをしいてます

我家で一番はすの花が似合うもち、数珠丸もちにも乗ってもらいました。

似合いすぎる…!! すごい仏様みを感じます。
もちマスならギリギリ2人乗ります。

※極楽浄土で同じ蓮(はす)の台(うてな)に二人ですわること。転じて「あの世でも一緒だよ」の意
どのぬいも、めっちゃかわいい。
12cmぬいまでなら、ぬいでもドールでもすごくかわいくなります。
映えます(断言)
机の上のぬい置き場としても最適です!
ぬいをきれいに乗せるコツまとめ
立ち&座り姿勢のぬい: セリアの「ぬいぐるみスタンド可動式」で後ろから支える
俵型ぬい: 上を向かせるために足元(お腹の下)に軟質ビニールチューブを敷く
みなさんもぜひ作ってみてください。
なお参考にした動画はこちら。
音声は言葉が分からないので、映像をメインで見るのがおすすめです!
何度も見ていると中国語字幕の意味もなんとなく分かるようになりますよ。
ex.長针=長編み
最後にマグカップを置いた画像を貼っておしまいにします

みなさんもぜひ作ってみてくださいね!(大事なことなので二回言いました)