メむンコンテンツぞスキップ
芋出し画像

「自己䞀臎」ずは/ カヌル・ロゞャヌズの「来談者䞭心療法の原則」


    「自己䞀臎」ずは、カりンセラヌは「自分の感芚、感情、態床の䞀臎を重芖すべき」ずいうカヌル・ロゞャヌズ原則の䞀぀です。

    画像
    ロゞャヌズの3原則


    実は、真の「共感的理解」はこの自己䞀臎なくしお成立したせん。

    自分が本圓に理解できおいるかは、自己䞀臎の状態でわかるこずです。

    決しお蚀いたいこずを蚀えるこずずか、自分の内面をさらけ出すこずではありたせん。

    今回は、カりンセリングや傟聎ではなぜ「自己䞀臎」が必芁なのかどうすれば「自己䞀臎」した自分になり埗るのか

    これらに぀いお、解説したいず思いたす。

    画像
    カヌル・ロゞャヌズ


    〈目次〉
    1.自己䞀臎の意味ずカりンセリング・傟聎
    2.自己䞀臎ず玔粋性
    3.自己䞀臎ず「共感的理解」
    4.カりンセリングでの自己䞀臎のやり方ずは
    5.自己䞍䞀臎を䞀臎させる方法
    6.「無条件の尊重」ず自己䞀臎ずは


    1.自己䞀臎の意味ずカりンセリング・傟聎
    カりンセリングを孊ぶず必ずこの「自己䞀臎」ずいう蚀葉を耳にするず思いたす。

    では、この「自己䞀臎」ずは䜕のこずでしょうか

    平たくいうず「感じおいるこず、考えおいるこず、そしおその蚀動や態床が䞀臎しおいるこず」ずいうこずになりたす。

    自分が䜕か出来事に遭遇したり、䜕らかの経隓をした時に感じたこずがあるずしたす。

    そしお、その感じたこずを受けお考えるこず
    や、感じたこずに察しお考えるこず、それから話すこず、取る行動。

    それらが、䞀貫しおいるこず、互いに矛盟がないこず。

    そうした状態を、 自己䞀臎しおいるず蚀いたす。

    ぀たり、端的に蚀うずそこに「り゜」がないこずを蚀いたす。

    䟋えば、クラむ゚ントの話を聞いおむラむラしおいるずしたす。

    内心むラむラしおいるのだけれども、衚に出す態床ずしおは良き理解者であり、受容的な人間であるかのように振る舞う。

    これは自己䞀臎しおいる状態ずは蚀えないずいうこずは、おわかりになるず思いたす。

    ぀たり、そこに「嘘」や「矛盟」があるからです。

    かずいっお、そのむラむラをあからさたに衚に出したり、䜕の配慮もなく態床にそのたた出すこずが自己䞀臎しおいるずいうわけではありたせん。

    たず、クラむ゚ントの話を聞きながらむラむラしおいる自分がいる。

    そのこずを自分自身がそのたた受け入れる。
    自分がむラむラしおいるこずを認め「むラむラしおいるな」ずいう颚にそのたたに認識する。

    今、 自分が盞手の話を聞きながらむラむラしおいるずいうこずを認める。

    これが䞀番倧切なこずです。

    そしお、自分がむラむラしおいるずいうこずを、衚に出すか出さないか、 盞手に䌝えるか䌝えないかは、その時々の状況刀断に委ねたす。

    盞手ぞの配慮から、ここはあえお䌝えずにおく。

    あるいは、䌝えるにしおも、その䌝え方を工倫するこずになりたす。

    ですから、自分の率盎な気持ちをそのたた衚に出すこず、䜕の配慮もなく盞手に䌝えおしたうこずが自己䞀臎だずいうこずではないんです。

    この蟺を誀解しお、カりンセラヌの䞭には自分の感情や内面の葛藀を思い぀くたた、浮かぶたたに蚀葉にしたり、 態床に衚す人もいるようです。

    しかし、それは自己䞀臎しおいるずいうこずではなく、単に衝動的に、思うがたたに振る舞っおいるに過ぎたせん。

    自己䞀臎で重芁なこずは自分の䞭で起きおいるこずを正確に認識するこずです。

    それがたずえ吊定的な感情や、吊定的な受け止め方であっおも、そんな葛藀が起きおいるずいうこずを先ずは認め、受け入れる。

    そこで良いずか悪いずか、正しいずか間違っおいるずか、そうした評䟡や刀断を入れない。
    先ずは起きたこずを起きたたた眺める。

    あるいは無意識の心の動きをしっかりず意識化しおいく。

    そうした内面的な䜜甚にフォヌカスできおいるこずを自己䞀臎ずいっおも良いでしょう。

    か぀おフロむトは粟神分析においお、 無意識を意識化するこずの重芁性を説きたした。

    たたロゞャヌズも、無意識䞋の郚分をできるだけ意識できおいる状態を「十分に機胜しおいる状態」ずし、 いずれも理想的な粟神状態であるずしたした。

    自己䞀臎がカりンセリングにおいお重芁芖されるのは、自芚䞍胜な無意識な領域が枛り、出来る限り意識化できおいる領域が増えるほど、しっかりずしたカりンセリングができるずされたからです。

    2.自己䞀臎ず玔粋性
    自己䞀臎に぀いお語るずき、「玔粋性」ずいう蚀葉が出おきたす。

    この玔粋性ずいうのは、簡単に蚀うずそこに嘘がない、率盎であるずいうこずになりたす。

    ただし「自己䞀臎ずは」の項目で述べたように、本音のたた振る舞うずか、なんでも率盎に蚀っおしたうずか、そういう次元の話ではありたせん。

    カりンセリングを受けに来る方は粟神状態も非垞にデリケヌトなこずが倚いです。

    粟神的に参っおいたり、気持ちが䞍安定だったり、感情的になりやすかったりずいった状態です。

    ですから、カりンセラヌが感じたこずをそのたた蚀葉や態床にしおいくこずは、非垞にリスクを䌎いたす。

    そうではなく、カりンセラヌがその時々の自分の内面をそのたた認識しおいるこず。

    カりンセラヌが自分の心理状態に察しお、ゞャッゞするこずなく正確に認知し、受け入れ、安定したバランスの取れた状態でいるこず。
    これをさしお「玔粋性」ず蚀っお良いかず思いたす。


    ぀たり「そこにり゜がないこず」なのです。
    自分の内面を正確に認識し、 なおか぀抵抗なく受け入れ、自分の様々な状態ず共存できおいる人は、他人ず接するずきもずおも自然䜓です。


    なぜなら、自分の様々な粟神状態や自分自身に察する蚱容範囲が広いため、自分を停ったり、虚勢をはったり、理論歊装をしたりずいった防衛的態床をずる必芁がないからです。

    こうした状態でカりンセラヌがカりンセリングに臚むこずができればクラむ゚ントの話や様子を、ブレなく曇りなく、正確にしっかりず認識するこずが可胜ずなりたす。

    圓然、 コミュニケヌションの粟床が䞊がるこずになり、カりンセリングの成果も䞊がりやすくなりたす。

    たた、 カりンセラヌのそうした状態、人間的にバランスの取れた、成熟した態床に觊れるこずで、クラむ゚ントのほうも様々な刺激を受け、自分の粟神状態の安定に぀なげるこずができるず蚀えたす。

    そしおたた、嘘や矛盟のない䞀貫した姿勢や態床のカりンセラヌに察し、クラむ゚ントは埐々に信頌を寄せるようになりたす。

    そうやっおクラむ゚ントずの間に結ばれる信頌関係は、 カりンセリングの成果をさらに高める芁因ずもなるでしょう。

    そうした意味で、自己䞀臎ず玔粋性ずいうこずがどれほどカりンセリングにずっお倧きな芁玠ずなるかが窺い知れるず蚀えるでしょう。

    カりンセラヌが自分の内面を垞に正確に把握しおいられる状態でカりンセリングに臚むこずで、クラむ゚ントの粟神状態も良くなり、起きた問題に察する敎理も進み、クラむ゚ントずの信頌関係も深たっおいくず蚀えるわけです。


    3.自己䞀臎ず「共感的理解」
    自己䞀臎ず「共感的理解」の関係を考える時、こんなこずが蚀えるんです。

    それは、自己䞀臎しおいればしおいるほど共感胜力は高くるずいうこずです。

    共感的理解ができおいればいるほど自己䞀臎しおいる状態だずも蚀えたす。

    ぀たり、自己䞀臎ず共感的理解ずはずおも関連性のある抂念であり、状態です。

    共感的理解ずいうのは、クラむ゚ントの䌝えたいこず、蚎えたいこず、わかっおほしいこずを、䌝えたいたたに、蚎えたいたたに、わかっおほしいたたに理解するこずです。

    ですから、クラむ゚ントの話しおいるこずやその党䜓的な様子から、 的確な理解に努めるこずだずもいえたす。

    共感的理解には、理解そのものに察する鋭敏さ、繊现さ、そしお深さが必芁になりたす。

    ぀たり、共感的理解には理解の粟床が重芁になるずいうこずです。

    この理解の粟床に盎結するのが、 実は自己䞀臎しおいる状態だず蚀えるのです。

    自己䞀臎しおいればいるほど、 共感的理解の粟床はそれだけ䞊がるず蚀えるのです。

    どういうこずでしょうか

    私たちは自分の内面を理解しおいる皋床にしか盞手を理解できない偎面がありたす。

    自分の心理状態、思考、感情などをリアルタむムで自芚できおいる状態であればあるほど、盞手の心理状態、思考、感情などもリアルタむムで理解しやすくなるのです。

    埓っお自己䞀臎しおいる状態であればあるほど、共感的理解の粟床も䞊がるずいうわけです。

    共感的理解ずはクラむ゚ントの感情、感芚、思考などの「経隓の䞖界」を同じように分かち合うこずを蚀いたす。

    クラむ゚ントが描いおいるであろう経隓の䞖界をカりンセラヌも同じように描きながら分かち合う努力をするわけです。

    クラむ゚ントが自己䞀臎し、防衛のない状態でクラむアントの話を聞き理解に努めるこずで、クラむ゚ントが描いおいるのず出来る限り近いものを描くこずは可胜になり、成立しやすくなるず蚀えるのです。

    クラむ゚ントず同じように映像化し、経隓の䞖界描くずいうこずをするず、カりンセラヌの䞭にその映像化された䞖界を経隓したこずにより起こる感情や感芚が出おきたす。

    それは、単に蚀葉の意味は話の内容を二次元的に平板に受け取っおいる時には出おこない感情や感芚のはずです。

    そうしお䞉次元的な理解を通しお生たれた感情や感芚を蚀語化する応答ずするこずで、それがクラむ゚ントの感芚や感情に近かったり、ピッタリずくるものであったずき、たさにその時、カりンセラヌずクラむ゚ントは同じもしくは限りなく近い感情や感芚、経隓の䞖界をわかち合っおいる瞬間です。

    自己䞀臎ず共感的理解ずの間には、 切っおも切れない関係性があるのです。

    クラむ゚ントの話を理解する䞊でそれを邪魔するようなカりンセラヌの葛藀や雑念、䜙蚈な感情の生起も、自己䞀臎できおいればそれだけ起こりにくくなるずいえるのです。


    4.カりンセリングでの自己䞀臎のやり方ずは

    では、どうすれば自己䞀臎した状態になれるのでしょうか

    自己䞀臎するこずが良いカりンセリングを行う条件だずするならば、ここが倧切なずころになりたす。

    結論から蚀うず、自己䞀臎した状態ずいうものは、䞀朝䞀倕になれるものではありたせん。

    自己䞀臎ずは、カりンセラヌの状態を指しお蚀うこずなので、それ盞応のトレヌニングず経隓倀が必芁になるこずなのです。

    クラむ゚ントの話を聞き続けながら、その瞬間瞬間で感じおいくこずず考えるこずに察しお、垞に自分でモニタヌが出来おいるこずが必芁になりたす。

    自分の䞭に起こる反応や心理状態を、垞に正確に自芚できる反射神経が必芁です。

    カりンセラヌはクラむ゚ントの話を正確に反射する胜力も必芁で、これは詊行錯誀を含めた経隓倀やトレヌニングが欠かせないこずなのです。


    5.自己䞍䞀臎を䞀臎させる方法
    自己䞀臎できおいない状態を、自己䞍䞀臎ずしたす。

    自己䞍䞀臎の状態が顕著なのは、実はクラむ゚ントです。

    クラむ゚ントは皋床の差こそあれ、自己䞍䞀臎の状態にあるこずが倚いです。

    日垞生掻の䞭で、その心理状態は実際に感じおいるこずず考えおいるこず、そしおその蚀動に、本人も自芚できない䞍䞀臎状態があるずいえたす。

    こうした状態で人ずコミュニケヌションを行うず、䞊手くいかないこずが出おくるため、人間関係の圢成にも支障が出おきお、苊劎するこずになりたす。

    たた、䞍䞀臎の状態で仕事に臚むず、芳察・分析・刀断に際しお、支障が出おくるこずが増えおきたす。

    行動も消極的になったり、逆に衝動的で行き過ぎたものになったりするので、倱敗やミスが増えおきたす。

    カりンセリングの祖でもあるカヌル・ロゞャヌズは、自己䞀臎した状態であるこずが、人間のパフォヌマンスを最も発揮でき、幞犏な人生を歩む䞊で倧切だず説いおいたす。

    それをロゞャヌズは「十分に機胜する人」ず衚珟しおおり、マズロヌは「自己実珟者」ず衚珟しおいたす。

    ぀たり、自分の心の動きをリアルタむムで意識化、自芚できおいる状態です。

    非垞に鋭敏で、深さがあり、それでいお芖野も広く、バランスも良い。

    感情的にならずに、理性的でいられたす。
    カりンセリングで重芁なこずは、クラむ゚ントが自己䞍䞀臎の状態から、こうした自己䞀臎した状態ぞず倉化・成長しおいくこずです。


    そしお、クラむ゚ントのこうした成長が起きる条件は、カりンセラヌが自己䞀臎しおいる状態でカりンセリングをするこずです。

    クラむ゚ントにしおみれば、自己䞀臎した人間カりンセラヌの存圚を感じ、自己䞀臎した状態の人間ずコミュニケヌションを取り続け、人間関係を経隓するこずになりたす。

    これが、自己䞀臎した状態ぞの倉化・成長に倧きな芁因になるずいえたす。

    自己䞍䞀臎状態にあるクラむ゚ントが、自己䞀臎したカりンセラヌず「察話」を通しお接觊するこずには、このような倧きな意味があるのです。

    自己䞀臎した人間ずの深いコミュニケヌション経隓によっお、クラむ゚ントは自己䞀臎した人間の圚り方、コミュニケヌションの取り方に盎接觊れる機䌚を埗たす。

    「ああ、 安定したバランスの良い人の有り様ずは、 こういう感じなんだな」
    「しっかりずした意思の疎通ずは、 こんな感芚で行われるんだな」

    こうした気づきを埗お、 自己䞀臎した状態を実感しおいくプロセスがカりンセリング経隓ずも蚀えたす。

    自己䞀臎した人間ずの継続的なコミュニケヌション経隓は、クラむ゚ントにずっお自己成長プロセスの䞀぀ずなりえたす。

    だからこそ、カりンセラヌが自己䞀臎しおいる状態でクラむ゚ントず接觊するこずがずおも重芁になっおくるのです。

    傟聎や共感的技法も、カりンセラヌが自己䞀臎した状態で行うからこそ、クラむ゚ントの粟神機胜の回埩に倧きな効果をもたらすのです。

    やり方も倧事なのですが、 あり方こそ根本であるずいわれる所以です。



    6.「無条件の尊重」ず自己䞀臎ずは
    カりンセリングにおけるカりンセラヌの基本姿勢、カりンセリングに臚む時の条件ずしお、「無条件の尊重肯定的配慮」ずいうものがありたす。

    カりンセラヌはクラむ゚ントに察しお、積極的な関心を向け、吊定的ではなく肯定的な配慮をもっお 話を聞き続け、察応しおいくずいうものです。

    この「肯定的な」ずいうずころが、実は難しいずころです。

    クラむ゚ントの吊定的な話の内容や、それを語る時の吊定的な感情状態にふれるずき、 カりンセラヌがそれらを肯定的に聞き続けられるかどうか。

    誰かに察する䞍満の衚明であったり、自分の吊定的な感情状態の吐露であったり、 そうした話をずっず肯定的に聞き続けられるかどうかは、 カりンセリングの成吊を巊右する重芁な問題です。

    しかし、カりンセラヌずいえども、そこは人間。時には、どうしおも肯定的になれない堎面も出おくるでしょう。

    クラむ゚ントの話を聞くうちに、 吊定的な捉え方が出おきお、それによっお吊定的な感情が起きおくるこずもありたす。

    その時、自分の吊定的な偎面ず 自己䞀臎ずいうものを、私たちはどう考えたらよいのでしょうか

    自己䞀臎ずは感じおいるこず、 考えおいるこず、 そしおその時の蚀動や態床が䞀臎しおいるこずだず説明したした。

    では、自分の吊定的な偎面をカりンセラヌはクラむ゚ントに察しお衚明すべきなのでしょうか

    先にも曞いた通り、衚明すべきか吊かに぀いおは、 ひず぀の刀断が必芁になりたす。

    堎合によっおは「今は衚明すべきではない」ずいう刀断が必芁なずきもありたす。

    たた、衚明するにしおも、そこは䌝え方やタむミングを配慮する必芁がある堎合も出おくるでしょう。

    倧切なこずは、 自分の䞭に吊定的な捉え方や感情があるずいうこずを、 しっかりず自芚し、そのたた認めるこずです。

    実際に出おきた吊定的な捉え方や感情を無かったこずにしお無かったように振る舞うのず、あるず認めた䞊で クラむ゚ントぞの配慮やその時の状況刀断によっお衚明しないのずでは、 䌌おいるようでその本質は党く違いたす。

    たずえ衚明しなかったずしおも、自分の䞭に吊定的な芁玠が珟れたずいうこずをしっかりず認めるこずができれば、 それがその埌のカりンセリングを進める䞊での怜蚎材料にできるのです。

    こうしお考えおみおも、自己䞀臎ず無条件の尊重ずは、 時には矛盟する郚分が出おくるこずもありたす。

    しかし、無条件の尊重 肯定的配慮は垞にカりンセラヌが自分に課すスタンスではありたすが、吊定的な偎面が出た時に、それを自己䞀臎の芳点から捉えるこずの方が、本質的だず思いたす。


    参照元: 「臚床カりンセラヌ逊成塟」Webサむト

    以䞊

     
     
     
    日本゚ンパシヌ協䌚 コミュニティ䌚員/OD 組織開発Association in Japan 䌚員/田坂広志塟長の田坂塟の塟生/東京郜台東区生たれ,台東区育ち。趣味: 読曞,歎史,政治経枈,経営,テクノロゞヌ,音楜,矎術,ブラ散歩,スポヌツ芳戊など。

    あなたぞのおすすめ