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自己理解プログラム 振り返り STEP0

Q.受講前の状態について
A.前職:2024年7月あたりから半年程度泣きながら通勤していた。
私の入社当初から毎日遅刻する社員に対する不満がMAXになる。
直接言ったこともあったし、上司を通して言ってもらったこともあった。
しかし何度言っても改善されることはなかった。
これが会社への不信感にもつながり
1か月休職し、適応障害と診断されることに。
→やりたいことを見つけるためのスタートラインに立つことに。

●なぜ受けたのか?
A.やりたいことを明確にしたいから。
Win-Winの状態を作りたいから。
グチを言う回数を減らしたいから。

●得たいものは?
大事・得意・好きを見つける。
やりたいことに夢中になる人生。
言語化能力。高めて相手に思いを届けられるようになりたい。

●3か月後の行動の変化は?
A.GIVEの精神で行動できるようになる。
相手の立場に立って行動できるようになる。

●3か月後の感情の変化は?
穏やか。
自分の周囲には前向きな人ばかりで前向きになれる。
堂々としていて迷いがない。


<考察>
泣きながら通勤ということが異常であることは何となく自覚していた。
だが、事務歴8年ということ以外に強みがないと思い、スキルを身に着けようとプログラミングスクールに入校。

半年間で約90万円というなかなかの投資。学習3か月目あたりで「本当にエンジニアでいいんだろうか?楽しいと思えない」という疑念がよぎってしまう。悶々と「わたしのやりたいことってなんだろう」と考えているうちに八木仁平さんのYoutubeと出会い、動画を見続けること1か月。本当にやりたいことで生きて圧倒的GIVERになるぞと決めて自己理解プログラムの無料カウンセリングに即申し込み。

ワークに取り組み
LINE登録して自分だけでワークに取り組むのと、コーチのサポートがあったうえで取り組むのとでは大きな差があるなと感じた。
自分では「普通」「当たり前」と思っていてせっかくの才能を
裏にひっこめたままになっている状態を、言語化して伝えてくれることによってあ、コレは強みなんだと納得できるというのが大きい。
また、クライアントのいいところを見つけてほめてくださるのでモチベーション維持にもつながった。

このサポートがあればやりたいことを見つけるハードルが下がるだろう
自分だけでは見つかりそうもない
今やらなければ一生やらない気がする。永遠に後回しにして気づいたら
おばあちゃん状態

これが怖くなったのと、やりたいことで生きる!!と決めて即返事で受講することを決意。迷っている時間を自己理解の時間にあてたほうがよっぽどいいと考えた。

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