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ChatGPTでダッシュボードを分析してみた

    今回の投稿で14週連続の投稿になるそうです。
    毎週最低1回の投稿が続けられています。
    そして、フォローやスキをしていただけることも多くなってきました。

    noteのダッシュボードで各記事のビュー、コメント、スキの数が確認できます。

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    ChatGPTの有料プランならCSVファイルのアップロードができるので、記事のタイトルとアクセス数の分析ができるかなと思いました。

    ダッシュボードの分析

    CSVファイルのアップロード

    ダッシュボードのページから表の部分を選択してコピーし、Excelに貼り付けました。
    そして、「名前を付けて保存」で「CSV(コンマ区切り)」を選択して「保存」。

    ChatGPT4でCSVファイルを投稿し、プロンプトを入れました。

    あなたはWebマーケティングの専門家です。 添付したcsvファイルを分析し、ビューが多い記事の傾向と、スキが多い記事の傾向をそれぞれ指摘してください。

    プロンプト

    実行すると・・・

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    文字コードの問題のようですが、すぐに思い出したことがありました。


    Excelで作った、Googleカレンダーのインポート用のファイルをCSV形式に保存してインポートすると文字化けするという事象があります。
    ExcelでCSVファイルを作ると、UTF-8の仕様が異なるようです。
    そこで、うちの学校では、

    インポート用テンプレートをExcelで開き、予定を打ち込み、CSV形式で保存する
         ↓
    そのCSVファイルをメモ帳で開いて、文字コードを「UTF-8」で保存する
         ↓
    CSVファイルをGoogleカレンダーにインポートする

    という対応をしています。


    たぶんこれと同じだろう。
    メモ帳で保存し直してみました。

    UTF-8でエンコードし直したcsvファイルを添付します。 これを分析してください。

    プロンプト

    すると・・・

    Now that the CSV file is properly encoded in UTF-8, we can see clearer details. The columns in the dataset are:

    1. **記事 (Article)**: Titles of the articles.
    2. **ビュー (Views)**: The number of views each article received.
    3. **コメント (Comments)**: The number of comments on each article.
    4. **スキ (Likes)**: The number of likes for each article.
    (後略)

    ChatGPTの回答

    できたけど、日本語でおk。
    って書いたらChatGPTに怒られるか。

    分析

    日本語で回答してください。

    プロンプト

    データ分析の結果、以下の傾向が見られました:

    ### ビューが多い記事
    1. **Googleフォームで実施したアンケートの未提出者リストを作る**:最もビューが多い記事で、Googleフォームを使った実用的なガイドやヒントへの強い関心を示しています。
    2. **プロフィール画像をCanvaのMagic Mediaで作ってみた** と **CanvaとCopilotの画像生成でいろいろ試してみた**:CanvaやCopilotなどのクリエイティブツールの使用に関する記事も高い閲覧数を示し、デジタルクリエイティビティツールへの関心が高いことを示しています。
    3. **校務DX化チェックリストについて**:教育におけるデジタル変革への関心を反映しています。
    4. **Colaboratory+janome+wordcloudでテキストマイニングしてみる**:データサイエンスやテキストマイニングへの関心を示しています。

    ### スキが多い記事
    1. **note始めました**:最もスキが多い記事で、その初心者向けの内容や個人的なストーリーが好評である可能性があります。
    2. **ChatGPTで似顔絵をつくってみた**:ChatGPTを使用した創造的な活用、例えばアートワークの生成などに関心があることを示しています。
    3. **社会人のためのデータサイエンス演習**:これらの記事は、データサイエンスに関する生涯学習への強い関心を示しています。

    ### 全体的な傾向
    - テクノロジーとデジタルツールに関連した実用的なガイドやヒントへの関心が高いことがわかります。
    - Canva、Copilot、ChatGPTなどのテクノロジーの創造的で革新的な使用が人気です。
    - デジタル変革やデータサイエンスに関連する教育コンテンツが好評です。
    - テクノロジーを実用的なアプリケーションや個人的な体験と組み合わせた記事が、より多くのエンゲージメントを集める傾向にあります。

    これらの洞察は、実用的で教育的、そしてテクノロジー指向のトピックに焦点を当てたコンテンツ作成を通じて、効果的に視聴者を引き付けるための指針となるでしょう。

    ChatGPTの回答

    かなりいい線で分析できています。
    自分の記事は、実用的で教育的、そしてテクノロジー指向のトピックが良いようですね。
    特別支援学校免許の領域追加やアコーディオンのことも書きたいんですが、どうなんでしょうね。

    自分の人物像

    逆に、このような記事を書くのはどういう人なのか、聞いてみました

    この記事の投稿者の人物像を分析してください。

    プロンプト

    記事の内容と傾向から、投稿者の人物像について以下のような分析が可能です:

    1. **テクノロジーに精通している**:Googleフォーム、Canva、Copilot、ChatGPTなど、様々なデジタルツールやプラットフォームに関する記事が多いことから、投稿者は最新のテクノロジーに精通しており、それらを活用する能力があると考えられます。

    2. **教育分野に関心がある**:「校務DX化チェックリストについて」のような教育関連のトピックを扱っていることから、教育分野、特に教育のデジタル化に関心がある可能性があります。

    3. **創造的かつ実践的**:クリエイティブなツールを使った実践的なガイドや、データサイエンスに関する演習などを提供していることから、投稿者は理論だけでなく、実践的な応用にも興味がある創造的な人物であると推測できます。

    4. **情報共有に熱心**:多岐にわたるトピックに関する知識を共有しようとする姿勢から、投稿者は情報を広めることに熱心で、他者に学びの機会を提供することに価値を見出していると考えられます。

    5. **生涯学習者**:「社会人のためのデータサイエンス演習」のような記事を通じて、投稿者は学び続けることの重要性を理解しており、自己成長に努める生涯学習者である可能性があります。

    これらの分析は、提供されたデータに基づく推測に過ぎませんが、投稿者の人物像を理解する一助となるかもしれません。

    ChatGPTの回答

    なるほど。
    記事タイトルをまとめただけでなく、「情報共有に熱心」「生涯学習者」まで予想したか。
    何だか、占いや適職診断を受けているみたいです。

    次の記事を予想

    じゃあ、次はどんな記事を書くと良いのだろうか。

    この投稿者が次に書く記事の内容を予想し、5つ挙げてください。

    プロンプト

    投稿者の現在の記事のトピックと傾向に基づいて、次に書く可能性のある記事の内容を以下のように予想します:

    1. **AI技術の教育分野での応用**:AIツールの教育への応用方法や、教室でのAI技術の活用事例について解説する記事。例えば、ChatGPTや他のAIプラットフォームを使用した創造的な教育手法や、生徒の学習支援におけるAIの役割に焦点を当てる内容。

    2. **デジタルツールを使用した授業計画の作成**:デジタルツール(例:Googleフォーム、Jamboardなど)を活用して、効果的な授業計画を作成する方法についての実践ガイド。この記事では、教師が授業をより効率的かつ魅力的にするための具体的なテクニックを提供する。

    3. **データサイエンスの基本教育資料の作成**:初心者向けにデータサイエンスの基礎を教えるための資料やカリキュラムの作成方法についての記事。PythonやR言語を使った基本的なデータ分析技術から始め、教育現場や自己学習に役立てる方法を提案する。

    4. **教育分野におけるデジタル変革の最新トレンド**:教育技術(EdTech)の最新動向や、デジタル化が進む教育環境における新しい教育手法についての記事。ここでは、リモート学習、ハイブリッド教育モデル、AIを利用した個別学習支援などに焦点を当てる。

    5. **クリエイティブなコンテンツ作成ツールの比較分析**:Canva、Adobe Spark、Piktochartなどの人気あるビジュアルコンテンツ作成ツールの機能と利点を比較し、それぞれのツールが最適な使用シナリオを提案する記事。特に教育資料作成やプレゼンテーションにおけるこれらツールの活用方法を掘り下げる。

    これらの提案は、投稿者の現在の関心事項と記事のトピックを基にしています。投稿者の興味や専門性の変化に応じて、これらのテーマは適宜調整される可能性があります。

    ChatGPTの回答

    AI技術の教育分野への応用かぁ。
    ハードル上げられたなぁwww。
    次回の記事どうしよう。

     
     
     

    季和

     
     
    特別支援学校教諭。情報教育。情報Ⅰ・情報Ⅱ。アコーディオン弾き。理科と情報の教員免許を持っています。プロフィール画像はChatGPTで生成。

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