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自分神話の醍醐味・28

    手天道衛教・自分神話研究会は最終到達系(目標)を、
    「宗教による世界平和」と「倫理立国・日本」に置いています。
    その信仰は、「科学と道徳との邂逅」であり「真実の教化」であり、
    主体的に法人様からの浄財によって運営されています。
    今後もご同意いただく法人企業さまをお募り申し上げたく存じます。

    さて私の「自分神話」=「国事記」(こくじき)ですが、
    『衛史』といいます。衛史の本文は『衛国帝紀』と称され、
    神巻(上、中、下、続)と上巻、中巻、下巻からなっています。
    神巻は自分紀元元年(1964年)から紀元327掌年(1991年)まで。
    上巻は紀元328掌年(1991年)から紀元516掌年(2007年)まで。
    中巻は紀元517掌年(2007年)から紀元712掌年(2023年)まで。
    そうです。今年から下巻が始まるのです。
    上巻は、聖賢皇帝の御代からの自分史物語。
    中巻は、中衛皇帝の御代からの自分史物語。
    下巻は、神紀皇帝の御代からの自分史物語です。

    私は、できる限り長生きしたいと思っています。
    来世はないのですから。
    それで、上巻、中巻ともに偶然ですが、17年ずつの物語になっています。
    でも下巻の17年以上生きたいと思っています。
    当然ですよね。
    上巻・中巻・下巻のあとの余生の物語。
    考えました。
    続巻(しょくかん)という名称です。
    まだまだ長生きしたい。
    そして
    最期は「末巻」が用意されています。
    これで安心。
    どうぞ、あなただけの「自分神話」をお楽しみください。
    ただし、手天世界は1ヵ月が1年です。
    ホームページをご確認下さい。


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    手天道衛教・自分神話研究会の創始者です。ここでは「自分神話」の書き方をご説明します。 誰でも簡単に書くことができる「日記」。これを、1カ月に1歳年齢を重ねる自我を主人公にして人生を俯瞰した、そして『古事記』のような壮大な物語にすることができます。人生一度きり。悔いのないように。

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