メインコンテンツへスキップ
見出し画像

原因不明の小児肝炎は『シェディングされたスパイク蛋白が原因かもしれない』という説がありました。まだ仮説です

    こんにちは。ゴールデンウィークはぜひぜひ楽しくお過ごしください
    今日は少し騒がれてる原因不明の小児肝炎について、こんな考え方もあるよ?という記事です


    mRNAワクチン接種後14日目にスパイク蛋白を発現する循環エクソソームが誘導され、2回目の接種から14日後に抗体が誘導されることが証明されています

    さらに、SARS-CoV-2スパイク蛋白を含むエクソソームや,SARS-CoV-2スパイクに対する抗体などは3回めのブースター接種後に増加しました

    このワクチンを接種した人の体内にできる『スパイク蛋白を発現するエクソソーム』を透過型電子顕微鏡で観察した写真を示します。エクソソームの平均サイズは200nm未満です。とても小さい

    画像

    スパイク蛋白を含むエキソソームはmRNAワクチンを接種してから4か月くらいは体内に存在することが証明されています
    Ref はdoi: 10.4049/jimmunol.2100637

    そして上の写真のエクソソームが体の外にシェディング (排出) されて、ワクチン接種をしてない人へ健康被害を起こすのではないか?と言う意見があるのです

    新しく原因不明の小児肝炎も、もしかしたらシェディングされたスパイク蛋白が原因ではないか?と考える医師たちの情報ソースはこちらです

    https ://rumble.com/vvg22a-dr.-lawrence-palevsky-explains-the-potential-shedding-of-spike-protein.html

    この動画を引用する場合はurlをコピーしてhttpsと:の間にあるスペースを除去してください

    アメリカの America's Frontline Doctors というグループでも同じ考え方を公表しています


     
     
    初代コロナワクチンに関する公的情報と査読済論文について個人の見解を交えずにお知らせしてきました。コロナに有効な方法も。mRNAワクチンの副作用被害者救済と小児への診療強化をお願い致します  医師医学博士医学部現役准教授

    あなたへのおすすめ