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緊急提言 前回、mRNAワクチン接種で発熱が高すぎた、失神した、寝込んだなどの人は追加接種をどうしたら良いか?

    各位様、こんにちは。

    はじめに、新型コロナウイルスの後遺症という名前で、新型コロナウイルスによるさまざまな病気が発症し持続する可能性があります。これがいなくなって欲しいウイルスなのは、疑いありません

    冒頭の文章は、常に皆さまご自身がリスク・ベンフィットを考えて選ぶ権利があることを強調するために書きました。いちばん最後に参考になるツイートを置きます。さらに、その後に驚いて泣き出すほど原始的な神経疾患の治療法のツイートを置きました

    さて本題です。私が実験せずに意見を言うのはNG的なんですがけど....。コロナmRNAワクチン接種後の発熱は、注射によって免疫が体についてるのではなくて、直接、ワクチン成分が脳を刺激して高体温になっている可能性を否定できません

    また、コロナmRNAワクチン接種後に失神した人で、失神する既往症を持っていないなら、ワクチンの作用による失神の可能性があります。ワクチンの作用で失神する場合に、どうしてそうなったのか?という機序は複数あると考えました。一時的なものから、後に問題となるものまであります。ワクチンの作用による失神の後で、稀に複雑な神経系の疾患を発症する可能性があると心に止めておいてください。覚悟の上で、コロナmRNAワクチン接種をするのはありです

    ワクチン接種後に寝込んだ人は、人によってはワクチン接種しないと就業できないなどの問題があるかもしれませんが、どうしても追加接種したいという希望がある場合には、ご理解いただけるまで説明をしてクオリティオブライフQOLの保全をお奨めします

    5000人以上の社員が職域でモデルナを2回接種した我が社。

    今年2022年に入ってから、3月末までに既に7人の現役社員がバタバタと在職中に逝ってます。所属部署、実名を確認済み。

    3人急死した月が遂にふた月連続となる事態まで発生しました。これで昨年6月以降、3人急死の月が累計5回発生の異常事態😅

    — フロッガー (@FROGGYER_KUN) April 25, 2022


    【神経内科専門医試験対策】
    MRガイド下集束超音波治療 (FUS)は超音波により生じる熱で標的組織を焼灼する新しい治療法。視床を標的として本態性振戦や振戦優位のパーキンソン病の治療に用いられる。主な副作用は治療中の頭痛、治療後の失調症状や動作緩慢が挙げられる。

    — 神経内科専門医試験対策bot (@AstroSaito) April 24, 2022


    それでは、長尾先生の診察室から

    ワクチンに対するアナフィラキシー発症とほとんど同じくらい早い神経系の有名な副反応です。防ぐ方法はワクチン接種をしない、次点で接種してすぐに免疫抑制をかける。5分後に吐き気のくる副反応は他にもあるので、”震え”がどのようなものか鑑別することが大切です

    長尾先生 不随意運動


    以下、評価不能。懲りないなー

    日本のワクチン接種率を知っていれば、ワクチン効きますね!という感想しかないのですが。 https://t.co/Ag8HsBa5LE

    — 🍄画像診断医k🐾屋代香絵🍄 (@AdultSpotDiffer) April 25, 2022

    高齢者へのファイザー製COVID-19ワクチン4回目接種による死亡予防効果。
    イスラエル、2022/1-2、60-100歳56.3万人(うち4回接種32.9万人、残りは3回接種)対象。
    研究期間において3回接種者に比べ、4回接種者の入院率は64%低下し、死亡率は78%低下した。https://t.co/ATMbwKofBI

    — Sukuna (@SukunaBikona7) April 25, 2022


     
     
    初代コロナワクチンに関する公的情報と査読済論文について個人の見解を交えずにお知らせしてきました。コロナに有効な方法も。mRNAワクチンの副作用被害者救済と小児への診療強化をお願い致します  医師医学博士医学部現役准教授

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