メインコンテンツへスキップ
見出し画像

プーチン大統領は2021年11月には経鼻投与型コロナワクチンを接種している

    こんにちは。8月も終わりに近づき、いかがお過ごしでしょうか?

    経鼻ワクチンをおそらく世界で最初に使用した大統領

    日本では秋にBA.1と野生型混合の筋肉注射タイプのmRNAワクチン接種が予定されてるようです

    アメリカはレーバーデーを過ぎたら、人に使用したデータのないBA.5と野生型混合の筋肉注射タイプのmRNAワクチン接種が予定されています

    現在、筋肉注射タイプのmRNAワクチンが粘膜免疫をほぼ誘導しないとされていて、アメリカでは経鼻投与型コロナワクチンの開発に国家資金を投入します。この経鼻投与型コロナワクチン開発のイニシャチブはイエール大学の岩崎明子教授が取りました

    ところで、いろいろあるロシアでは?

    プーチン大統領は昨年11月にロシア国産コロナワクチンであるスプートニクVをベースとした経鼻投与ワクチンをブースター接種しています。ロシアの経鼻投与ワクチンは、ガマレヤ研究所が開発したもので針を使用しません。その後、プーチン大統領は戦争に突き進んだため中枢神経系への影響の有無はわかりませんが、コロナに感染していません

    去年11月にプーチン大統領が経鼻ワクチンを接種したニュースはこちらです↓

    画像


    その後のプーチン大統領の健康にまつわる噂

    私は個人的に、鼻の粘膜にコロナのワクチンを噴霧することに忌避感があります。コロナに感染して嗅覚障害が出やすいように、解剖的に鼻の粘膜から脳へのルートは非常に短い。毒性のあるワクチンを経鼻投与してしまったら、すぐ脳が傷害されるのでは?という思いが強いです

    もちろん今のコロナ禍を防ぐには人から人への感染を遮断しなければならないですが

    画像
    画像
    画像
    画像

    ひろゆき切り抜きはこちら→ https://www.youtube.com/watch?v=wYQOGlX8UTs 

    ミハイル・ゴルバチョフ元大統領にお別れを告げるプーチン大統領の動画です

    🇷🇺プーチン大統領
    ミハイル・ゴルバチョフ氏にお別れを告げる

    一般式典は9月3日だが、日程上参加ができないため今日お別れをした pic.twitter.com/eddmkn6kSa

    — タマホイ🎶🍃🗻 (@Tamama0306) September 1, 2022

    おまけ
    よくスキをくださるフォロワーさんのasayanさんをご紹介します


     
     
    初代コロナワクチンに関する公的情報と査読済論文について個人の見解を交えずにお知らせしてきました。コロナに有効な方法も。mRNAワクチンの副作用被害者救済と小児への診療強化をお願い致します  医師医学博士医学部現役准教授

    あなたへのおすすめ