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mRNAワクチン接種後精神障害について記事を出さなかった理由

    こんにちは。それでは、痛ましい事件を説明します

    2021年4月23日、コミナティ初回接種の4日後に25才男性が自殺既遂されました。

    自殺既遂は "第90回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応 検討部会、令和4年度第14回薬事・食品衛生審議会薬事分 科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(合同開催)" に記載されている言葉です

    意図した自殺ではないと思われますが、いかがでしょう?

    状況は、「ダメだ、何、やべえ、最悪、最高、わからない」と叫んで高速道路で自動車から降り、車に轢かれて亡くなられてしまった

    報告書から書き出したブログはこちらです

    世界中でこのワクチン接種が行われた結果、一般的に精神に異常がある行動をとった症例の論文報告が世界各地からあります

    mRNAワクチンによって精神に異常がある行動を起こす機序の仮説は持っています。しかし、このような副作用に対して

    🔴 まず、精神科医に”ワクチンによる一過性の状態である”ことを理解してもらわなければならない

    🔴 また、もしワクチンにより精神に異常がある行動を起こす副作用が有名になってしまうと接種後に”起きれない”、”歩けない”、”疲れやすい”といった症状を訴えても全て ”精神の異常による” とされかねない

    この2つの理由により、このブログではmRNAワクチン接種後精神障害について記事を出さなかった

    極端な例をお見せします。”精神科医” という括りで信頼するセンスはないですね

    極端な例はこちらです。犯罪を起こした娘を、精神科指導医である父親は、精神の病気であると認知していたが犯罪を助けた


     
     
    初代コロナワクチンに関する公的情報と査読済論文について個人の見解を交えずにお知らせしてきました。コロナに有効な方法も。mRNAワクチンの副作用被害者救済と小児への診療強化をお願い致します  医師医学博士医学部現役准教授

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